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  • 同期のサクラ#10 (2019-12-18 22:00放送)
    「私には夢があります」このドラマもよかった!
    ようやく最終回を視聴!10話で1年ずつ進行していって現在に繋がる構成が素晴らしかった。サクラをはじめとする同期の仲間たちの絆がしっかりと描かれていた。遊川和彦の脚本が見事にハマっていた
  • 同期のサクラ#09 (2019-12-11 22:00放送)
    ようやくラス前を視聴
    このドラマも今クールで印象に残っているドラマ。意識がようやく戻ったサクラ。現実と折り合いつけながら懸命に頑張っている同期の仲間たち・・・。そして舞台は現在に。この感覚はこのドラマの魅力だなぁと
  • 同期のサクラ#07 (2019-11-20 22:00放送)
    あまりに辛すぎる回だった・・・
    長年のサクラの夢であった故郷の島に架かる橋の建設を自ら葬らなければならないのか・・・。そして心の支えであったじいちゃんの死。あまりに辛すぎる境遇がサクラを襲う。同期5人もこの時ばかりは団結してサクラをバックアップするものの。遊川脚本は主人公を追い込みますなぁ。しかもこの後もあまり明るい展開にはなりそうもない
  • 同期のサクラ#06 (2019-11-13 22:00放送)
    同期5人の続いてすみれも救うサクラ
    5人の同期を毎回救ってきたサクラの今回の相手は先輩のすみれ(相武紗季)。“無理してウソをつかなくていい”というメッセージが迫ります。でもそろそろサクラにひどいことが起こりそうで次回がドキドキしそう
  • 同期のサクラ#05 (2019-11-06 22:00放送)
    ついに5人目の同期・葵がフィーチャー
    同期では最後になる5人目の葵(新田真剣佑)がフィーチャー。エリートのつもりだったのに、単なるコネ入社だったことがわかり落ち込む葵を励ますサクラたち同期の面々。パターンは同じなんだけど、毎回楽しめる作りはさすがです。これで5人一巡しちゃったわけだけれど、次回からはどういう展開になるんだろ
  • 同期のサクラ#04 (2019-10-30 22:00放送)
    こういう時代が確かにあったな~
    4回目の今回のフィーチャーは蓮太郎(岡山天音)。なかなか組織に溶け込めなかった彼が、ついに会社を辞めようとするのを止めるサクラと同期の仲間たち・・・。時代感とともに仲間の絆が深まっていくさまが見事に描かれていきます。
  • 同期のサクラ#03 (2019-10-23 22:55放送)
    橋本愛と高畑充希の組み合わせ!
    今回の同期のフィーチャーは百合(橋本愛)。会社ではセクハラに耐えるいい子ちゃんを演じ続けてきた百合にサクラが迫る!2人のどつきあいは見ものでした。そして震災も描かれます。このリアルな10年間の描き方もこのドラマの魅力になってきた
  • 同期のサクラ#02 (2019-10-16 22:00放送)
    今回はブラックな職場で働く菊夫がフィーチャー
    入社から1年後の舞台。営業現場でブラックな上司の元、倒れるまで働く菊夫(竜星涼)・・・。こういう形で1人ずつ毎回フィーチャーされていくのかな。ちょうど時代背景とも相まって、こういう章立ては悪くない感じです。高畑充希はもちろんだけれども同期の4人のキャスティングもかなりグッド。
  • アメトーーク! 激動の同期芸人 (2018-11-29 23:20放送)
    東野さんがおもしろい
    アメトーークに東野さんが出る回はハズレがない。西野さんをいじるのがとても面白かった。みんな仲がいいのか?悪いのか?不思議な同期芸人さんだと思った。
    TVレビューアー、さんぺ
  • ドラマBiz ハラスメントゲーム 第4話「女の出世VS男の嫉妬」 (2018-11-05 22:00放送)
    ようやく週末に視聴
    今回は黒谷由香と山中崇の同期バトルを仲裁するという展開。まぁこのドラマとしては定番って感じかな
  • はたらく細胞 #09「胸腺細胞」 (2018-09-02 02:38放送)
    胸腺学校時代からの物語
    ヘルパーT細胞とキラーT細胞。
    今では立場が違う2人だが、樹状細胞によると、胸腺学校の同期だという。
    わずか2~3%しか生き残れないという胸腺学校での地獄の特訓を耐え抜く中で、二人の間に芽生えた友情物語。
  • 健康で文化的な最低限度の生活【シングルマザーの孤独…チームで救え!】 #04 (2018-08-07 21:00放送)
    1週間遅れの視聴。今回は七条さんのフィーチャー回
    えみるの同期のケースワーカー七条(山田裕貴)のフィーチャー回。うまく七条の生い立ちとも絡めた展開がグッド。シングルマザー役の安達祐実も好演でした!
  • 脳にスマホが埋められた!#10【過去との決別…因縁の同期バトル!】 (2017-09-07 23:59放送)
    このヒューマンタッチなドラマもそろそろクライマックスへ
    過去に折茂を汚い手で追い落とした同期からの誘い…やっぱりというか案の定という結末へ。そしていよいよ真の敵はやっぱりあの男だった。しかもあの男もスマホ人間!!ユニークな設定だけど、中身は完全にヒューマンドラマという異色のこの作品もそろそろエンディングっぽい
  • 小さな巨人 第8話【学園問題!警察の不正!政治家の癒着!?】 (2017-06-04 21:00放送)
    やっぱり藤倉はいいやつだった!
    虚々実々の駆け引きの中で、同期の絆、藤倉(駿河太郎)が最後の最後になって、ようやく味方になってくれた!藤倉いいやつ!それにしても、あんだけ苦労して苦労してようやく所轄に連れてきた横沢を、こんなに簡単に逃しちゃダメだろと思ったら、なんとあの男がまた動いたのかと・・・敵は味方のふりをする。
  • アメトーーク! オリラジ同期芸人 (2016-02-04 23:15放送)
    オリラジのバラエティ豊かな同期
    いろんな同期がいますね。ただ、こうして見てると、今はやっぱりトレンディエンジェルが勢いがあるように見える。はんにゃの「おこぼれブレイク」フルポン村上さんが言ってた「ボケが止まって見えた」は面白かった。同期っていいね。
  • ドキュメント72時間 100回記念アンコール「旅立ちの新千歳空港」 (2015-09-23 01:00放送)
    距離という別れ。距離を越えた再会。距離に向かう希望。
    親友や同期との別れ。病気でもう逢えなくなるかもしれない親との再会。言えなかった思いを伝えられた親子。日本で学び母国で花咲かせたい希望。まあそれだけ人が集まれば、ドラマより共感を呼ぶ人間群像があってしかるべき。とわかっているけど、ホロっと泣けました。
  • 土曜スペシャル「激走!北海道→高知“特急乗り継ぎ旅2”」 (2015-06-06 18:30放送)
    今週の土スぺは特急しばりの旅
    土スぺの企画的には路線バスよりは楽かなって感じがしますが、これはこれで頭も使うし、過酷なんでしょう。札幌からカシオペアに乗っちゃってるんで、実質上野から高知まで19本乗り継ぎですね。本数をこなさないといけないので、都市圏で近距離をいかにつなぐかがポイントっぽいのですね。鉄分皆無なのでよくわかりませんが。田中要次さんの国鉄時代の同期に偶然出会うのがおもしろかったであう。
  • バース・デイ (2015-05-16 17:00放送)
    加登脇、同期の辻内ともどもプロでは花咲かせられなかったが
    素晴らしいと思う。根っからの野球エリートだったろうし、家族のためとはいえ、なかなかできることではないと思う。都市対抗を目指して野球部の主力としても頑張ってほしい。応援したい。

    古木。起業ですか…どうかな。
  • アメトーーク! ロンブー同期芸人 (2015-05-07 23:15放送)
    今回はロンブー同期芸人
    同期芸人といっても他の芸人との関係についてはそこまで深い話は出てこなかった。
    淳のイタズラがメインかも。かなりくだらないイタズラばかりだが、思わずクスッと笑ってしまうのでオススメ。
  • 土曜プレミアム・人志松本のすべらない話【10周年記念!SMAP参戦】 (2015-01-10 21:00放送)
    なぜサイコロを振るのか
    今更の疑問。
    なぜサイコロを振るのか?
    複数回当たる人や、まったく当たらない人が出てくる。
    「またおまえかい」となるのは、しゃべる本人に悪影響。
    そもそも、楽屋トークや居酒屋トークから生まれたこの番組。
    楽屋でも居酒屋でもサイコロは振らないのだから、この付け足しのエンターテイメントは見直すべきに思う。

    たとえば「ダウンタウンDX」でも、芸人以上に話がおもしろい他の畑の芸能人もいるので、お笑い芸人以外の参戦もかまわない。

    ただ、次課長河本のわざとら過ぎるゲラ笑いがうるさ過ぎる。
    反対にケンコバは、同期や息をかけている後輩に対してはしっかり援護笑いしてくれるのに、今回はそういう存在がおらず、電源オフ気味だった。
  •  (放送)
    インタビュアー織田信成さん
    期待に違わず、インタビュアーの織田信成さん、泣きました。
    同じ関西大学出身のスケーターへのインタビューで、同期でアイススケートに転向して勉強もがんばってて、と感極まった模様。 #nhk
  •  (放送)
    自閉症者は健常者以上に他者の気持ちを感じ理解しているのに、自分の気持ちはうまく外に伝えられない
    自閉症者は情報の伝達がうまくできないことで、外の世界の住人とうまくコミュニケーションができない。
    それをみた外の世界の住人は彼らの精神が破綻していると思いがちだ。(言葉はキツイが番組内でも使われている表現です)
    しかし、自閉症者の精神は破綻とは真逆で、健常者よりも感受性豊かで、うまくコミュニケーションが取れない自分に苛立ち、そんな自分に憐れみや蔑みの眼を容赦無くぶつける健常者に怯えている。

    思考と表現の同期が取れず空回りする。思いは整理して伝える前に元の思考はどこかへ飛躍してしまう。言葉にできず、身体は自分の精神では制御不能で飛び跳ねだす。頭では分かっていても、言葉も脳も身体もコントロールできない。

    番組は、言語コミュニケーションが不可能なほど重度の自閉症であるにも拘らずキーボードを通せば自身の内面を表現可能な稀有の作家東田直樹さんのドキュメンタリーだ。東田さんを中心に、家族、翻訳者親子、東田さんの著書を読んだ自閉症の子を持つ親達が紹介された。
    特に自閉症児の親たちが子への接し方に困惑していたところに東田さんの著書で対話の道が開けた点に大変感動した。

    東田直樹
    http://naoki-higashida.jp/
  •  (放送)
    妻の分と同期二人の弁当!なかなかできることじゃないよ!感心しました
    自分で自分の弁当箱洗うのも面倒なのに
    世の中にはこういう人
    いるんですね

    奥さんは旦那の弁当持って仕事へ



  •  (放送)
    電王戦でのコンピュータの完全勝利は2045年問題と同期するのか?
    コンピュータが人間を超える2045年問題っていってたけどそれより前に敗れるのかな~?
    あと30年余りですが、人間を超えた知性となるコンピュータは何をかんがえるのか非常に興味深いが、自分も生きている可能性があるのでターミネーターみたいな世界はやだなぁ。
  •  (放送)
    ボクらのねたみ NSC同期 その弐 
    ティム・バートンとともだちになるといってなってしまう西野、でもそのビックマウスは裏での努力ありきは見せないというところがすごいが、でも嫌われるのよね。

    お笑いのくせっていう人もいるけど、スターになるって目標は西野にはあるのでそれがお笑いなのか、絵本作家なのかはあまり関係ないのかもね。

    でも山ちゃんはまあまあわかるけど、村本はゲスなところも本当だろうが、お笑いはまじめなのね。



  •  (放送)
    ボクらのねたみ NSC同期 (山里亮太×村本大輔×西野亮廣)
    キングコング西野の明るさリーダー気質(反面、無神経&図太さ)を、他の二人がねたみながらもあこがれてしまう感じが非常にわかる。

    昨日もっとたりないふたり一気視聴後の朝に、本番組の未公開をやっていたのでまだ1ヶ月しかたってなかったので戻ってみました。こんな時便利だね。ガラポンTV!

  •  (放送)
    村本、オマエそれでいいのか(笑)
    妬みそねみの渦巻くお笑い同期3人の対談。いやあ笑ったし、ジンときた。
    村本のゲスキャラ造り込みの話とか、それ舞台裏やん?という話には、オマエそれここで行っちゃっていいのか的なツッコミ満載。芸人の手の内を少しだけ知ることができた回でもあった。
  •  (放送)
    お笑い同期の鼎談    
     山里亮太×村本大輔×西野亮廣とお笑いの一角を築いた3人の鼎談。

     「ずっと学校で真ん中にいた人間のボリュームでしゃべる」と山里が西野を評するように、妬み嫉みがありつつも憎めない感じでトークが弾む。意外な人間関係を楽しく見られた回でした。

     
  •  (放送)
    こちらも次回が最終回か
    けっこう楽しみながら見ているこのドラマシリーズもいよいよ次回が最終回。
    前後編の2回セットで進んでいて、今回の国会議員誘拐事件も今回が前編。警視庁と神奈川県警という縦割りの中での同期コンビの活躍はいかに。そしてひそかに復活を狙う上條の陰謀も!
  •  (放送)
    テンポがイイね
    同期二人のテンポがイイね。
    上条の逆襲に負けるなー
  •  (放送)
    やっぱり気になる同期(キンコン同期芸人)
    やっぱり気になるんでしょうね。同期って…。
    まあ村本の気の小さいのと女好きは別だなぁって思った。

    でも吉本同期でこんなにいるってすごすぎ。
  •  (放送)
    今回のアメトーーク
    すげー面白かったw
    なんだかんだ愛のある同期だね
  •  (放送)
    確かに当たり回
    他の方もレビューされているが、今回は当たり回。

    キングコング、ピース、平成ノブシコブシ、ノンスタイル、ウーマンラッシュアワーといういい具合の同期間で交わされる同期トークが絶妙!
  •  (放送)
    大当たり回。必見!
    キングコング同期芸人。以前放送された好感度低い芸人が面白かったので期待してみたけど、予想以上に面白かった。けなしあっても同期だからなんだか温かい空気でいいんですよね。スタジオには登場しない3人のVTRも最高でした。
  •  (放送)
    涙が止まらない‼︎
    めっちゃ笑った‼︎
    ウーマン村本、最高(≧∇≦)
    けなし合いで始まったけど
    最後に同期愛を感じた(^o^)
  •  (放送)
    あの栄光を今も追い続ける!
    長野五輪以来、いまだにスキージャンプに挑戦し続ける男、船木和喜。年末のNHK「同期生」では船木と葛西との対比で描いたけど、こちらは船木一人にスポットを当てたドキュメンタリー。その分、彼のインタビューがしっかり撮れていた。オリンピックの栄光と、そして世界にメッセージを発信したい!彼の思いの深さは胸に迫るものがある。
  •  (放送)
    すさまじい同期生たちの執念に胸打たれた
    15年前の長野五輪ジャンプ団体チーム。最後の代表チームに選ばれなかった悔しさを胸に、今なお世界各地のワールドカップを転戦しながら夢を追い続ける葛西。
    そして、当時はラストジャンパーとして金メダルを獲得したのち、日本人初のプロジャンパーとして、スポンサー相手の営業や、はたまたデパートでアップルパイを売りながら、ただ一人練習を続けて再びあの栄光を夢見続ける船木の2人。明暗を分けた2人が、2人とも15年後の今なお同じ夢を見て懸命にがんばっている様は強烈だった!
  •  (放送)
    愛情の力は時に運命をもいい方向に変えてしまう強さがあるということを教えられた。今田耕司に果たしてその遺伝子は受け継がれているか。
    そう思いインターネットで検索したら、ウィキペディア「今田耕司」の評価欄にこう記されていた。
    以下引用
    ----同期の板尾創路からは、「自分と真逆の人間で、居心地は凄くいい」「タレントとして、あいつにだけは勝たれへんと思ってる」「天性の明るさと面倒見の良さと場の空気を何とか面白くしようとする、どんなボケでも拾う、あの感じはオレにはできへん。凄いなと思いますよ」と高く評価されている。----

    これこそ今田耕司がファミリーから受け継いだすばらしい遺伝子であると思う。
    そして、その遺伝子は愛情を持って慈しみ育てられなければ、いずれ滅びてしまう。
    そのこともしっかり肝に銘じておく必要がある。
  •  (放送)
    ムードメーカー
    十両の直前で事故により相撲から「逃げた」ある力士が、薬の営業マンとして再起を果たし、同期会へ出席する…/番組を見逃した伯母が喜びました!ただ、iPadの音量を最大にしても音が小さいようでした。