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TV冒険家さんのTVレビュー


こんにちは。

情報ソースの1つとして、テレビ番組というのはとっても有用だなと思ってます。

全8件

全部揃えてみます。

フジテレビ
2017年9月15日 (金) 19:57
(01:52)
湖全体1ヘクタール全てが乳白色の温泉。秋田県鹿角の山奥の大湯沼

とにかく一度は見ておいて損はない、これ以上の絶景で秘湯中の秘湯は見たことがない。

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http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE41505473020&t=1972


いつか行く
秋田県 鹿角 湯ノ沢(川全体が温泉)
そこからさらに1時間登山をしたら大湯沼(湖全体が音声)

これも行きたい
福島県猪苗代 安達太良山の滝温泉
野性爆弾くっきー(川島)の笑いは世界の宝
世間の理解を得られない笑いであることは間違いない。
でも、それが何より突き抜けている証。

なにより、この作品は中毒性高すぎ。もう5回見た。
ヤバい。

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http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE41489226400&t=3155
シリーズ:
マツコの知らない世界
ユーザ編集のシリーズ情報
マツコとゲストが1 対1でサシトーク!ゲストごとに繰り広げられる独自の世界観と、自然体のマツコ だからこそできる鋭いツッコミが見所です。

公式ホームページで放送後1週間の無料見逃し配信中!
http://www.tbs.co.jp/matsuko-sekai/

Facebookページ
http://www.facebook.com/matsuko.sekai
断言する。これは神回である。90年代に12歳以上だったなら必ず視聴するべきだ。
90年代の日本の音楽シーンにはいつもTKがいた。
彼が音楽シーンを牽引していた。まさに神。
その神が自ら語るっていうんだから絶対に観たほうがいい。

TKが引退を考えるほどの才能を持った新世代の歌手とは?
見れば分かる。見ないで死ぬのは勿体ない。

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http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE31484049420&t=2881
没頭して集中して真剣に打ち込む尊さ
そんな対象を見つけられないままの人も少なくないなか、彼は見事なまでに振り切ってる。
憧れちゃうなあ。
落ちこぼれ競艇訓練生 坂井田、成績TOPエリートの小坂、二人とも28歳で訓練所に入所したオーバーエージ枠。そんな二人の6年後の現実
やればできると信じろ、決してあきらめるな、目の前の具体的な目標達成を積み重ねろ。

そうだ、人生苦しい時はそう思うべきだ。そう思わないとやり抜けない。

約半数が中途退所する訓練所を卒業してプロになって6年後の2人。
エリートと落ちこぼれの現実が見られて感慨深かった。
やっぱり現実は厳しいよね、双方ともに。

ところで、怪我をして訓練を欠席せざるを得ない落ちこぼれ女子訓練生の遠藤ゆみさんの言葉が印象に残った。
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普通に選手になりたいと思って一発で受かって
順調に言っている人はなんでうまくいくんだろう
自分は何べんも受けてやっと受かって

やっぱり神様とかがいて

あんたは競艇選手にならないほうがいいとか
言ってるのかなと思ってしまいます。
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そんな遠藤さんについては番組内で6年後の姿が取り上げられていなかったが、出場レース予定が公式サイトに掲載されていないところをみると先の二人よりも更に窮地なんだろう。

頑張って頑張って夢の競艇選手になってもそこはスタート地点。

いつか成功する、今苦しいのは後の感動的なフィナーレのための序章とか言ってても、彼らの年齢と実績を傍から見ていたら、彼らの夢見る未来は到底実現不可能だと思わざるをえないだろう。

でもさ、そこからだよね。
だれに何を言われようが、何人もの人に無理だと言われようが、自分の人生なんだから、自分の信じる道をやり抜くしかないんだよね。

「琴バウアー」で最高潮に盛り上がり、勝った瞬間、ブルっちゃいました!<頭出し再生リンクあり>
やっぱり相撲は取り組みだけじゃなくて流れで鑑賞するもんですね!

頭出し再生リンク
http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE01453617000&t=5806
感動した。混乱した組織を改革できるのは私利私欲を捨て理念を持った独裁者
川淵さんの筋の通し方、人間として確かに信頼できる方だということが、たった60分の番組でひしひしと伝わってきました。

古河電工の営業部長を51歳で左遷されてからのJリーグ立ち上げ、バスケットボール界の立て直し。

大事なことは面と向かって自分の言葉で直接話す、経営者は時に独裁者であって良い(ただし私利私欲を捨て理念があれば)、走りながら考える、ミスを取り返せるのが面白い本当の失敗はミスを取り返そうとしないこと。
色々な気付きがあった。
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シリーズ:
開運!なんでも鑑定団
ユーザ編集のシリーズ情報
『開運!なんでも鑑定団』(かいうん!なんでもかんていだん)は、1994年4月19日からテレビ東京系列で毎週火曜日20:54 - 21:54(JST)に放送されている鑑定バラエティ番組。字幕放送(一部地域のみ。テレビ東京などは再放送でも実施)。通称は「鑑定団」「なんでも鑑定団」。過去に当番組は民放連賞優秀賞受賞、橋田寿賀子賞受賞した。

様々な人が持っている「お宝」を、専門家(主に古美術品やアンティークショップの経営者が中心)が鑑定し、値段付けを行う。意外なものが高価な鑑定結果を得たり、高価だと思われていたものが偽物などで安価になってしまうという意外性や、鑑定物に対する蘊蓄が堪能でき、人気になる。鑑定の結果、埋もれていた芸術家や芸術作品が発見されたこともあった。

流れとして基本は著名人・一般視聴者・出張なんでも鑑定団・一般視聴者の順で、不定期で「幻の逸品買います・私のお宝売ります」が挟み込まれることがある。まず著名人・一般視聴者登場前に人となりのVTRが流され、今田耕司の「依頼人の登場です」のコールで出演者を呼び寄せる。その後お宝披露・お宝に関するVTR解説(著名人の場合はない場合がある)・鑑定・鑑定額予想・鑑定額発表・鑑定人の解説といった流れで進行する。また著名人は画面向かって右に設けられたゲスト席に座って番組に残り、エンディングまで出演、一般視聴者の鑑定にも立ち会う。
上杉謙信 辞世の句、しみるなぁ
四十九年 一睡夢
一期栄華 一盃酒

織田信長に勝利した上杉謙信が戦ではなく病でこの世を去る間際に残した辞世の句。

鑑定団に出品されていたのは直筆の手紙。
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