ただいま検索中です
全 22 件

  • ザ・ノンフィクション ワケあって…坂口杏里 (2019-06-30 14:00放送)
    やはりノンフィクションはこうでないと
    このノンフィクションという番組は
    ドキュメンタリーのフリをした娯楽番組です
    信じられないようなクズ人間が出てくるととても盛り上がります
    今回は大ヒット
    親が芸能人というだけで勘違いしているただのバカ女が落ちるとこまで落ちるのを
    見ることができます
    普通に生きれば十分幸せになれる健康な体を持ちながら
    バカなので不平不満ばかりで勝手に自滅する最高の展開
    今後も更生することなく我々を楽しませてほしいものです
  • ザ・ノンフィクション その後の母の涙と罪と罰 (2019-04-21 14:00放送)
    ヤクザの社会復帰
    社会復帰が難しいのは予想がつくが、ノンフィクションをみてほんとうに大変だと感じた。子供時代の家庭環境がヤクザの道につながってしまうのか?子を持つ父親としてはいろいろ考えさせられた。 TVレビューアー、さんぺ
  • ザ・ノンフィクション 万引きランナーと呼ばれて (2019-04-07 14:00放送)
    トップアスリートが
    ニュースで見ただけだとわからないことがたくさんある。ノンフィクションを見て病気を治して欲しいと思った。同情するところがたくさんあった。
    TVレビュアー、さんぺ
  • アメトーーク! 悲しきチャンピオン芸人 (2018-08-30 23:15放送)
    三浦マイルドさんチャンピオン!
    予想はしてたけどチャンピオンオブチャンピオンは三浦マイルドさんだった。ノンフィクションの音楽が流れるのが面白い。髪型がキレイになったので頑張ってほしいなぁ。
    TVレビューアー、さんぺ
  • ザ・ノンフィクション 犬と猫の向こう側 前編 (2018-06-03 14:00放送)
    初めてノンフィクションを見た。
    有吉さんがラジオで話していたので見てみた。ナレーションが気になったのでエンディングのクレジットをみたら石田ゆり子さんでビックリした。犬猫保護する活動をしてる人のドキュメント。さみしいとペット飼っちゃう人が多いんだね。勉強になりました。
    TVレビューアー、さんぺ
  • クローズアップ現代+▽“幸福”を探して 人類250万年の旅~世界的ベストセラ~ (2017-01-04 22:00放送)
    西暦2017年の歴史を貫く最強のフィクションは「神は愛である」だと思う。
    「神は愛である」というフィクションの下、ノンフィクションでは「憎しみの戦争」が絶えず繰り返された。今世紀に入ると同じ神をいただく宗教同士が凄惨極まる戦いを続け、収束する気配さえ見えない。
    世界の支配層はAIを「ノンフィクションの神」にしたいのだろうか。
    AIによってもたらされるノンフィクションは「人類の幸福」より「人類の滅亡」のような気がする。
  • めちゃ2イケてるッ!夏休み宿題スペシャル (2016-07-30 18:30放送)
    山本圭一の復帰を祝いたかった
    今回がノンフィクションだとして。(めちゃイケはフィクションとする回も多々ある)
    山さんと同様の犯罪を犯し活動してる人もいるし(板尾やそのまんま東)、示談しているのであらためて被害者に謝ることもなく、業界から干した偉い人達に対してだけ裏で謝ればいいだけで、めちゃイケ的にはオクラ入りになったりソフト化などが不可能になり損をしていて怒りもあるのだろうが、それを視聴者が怒っている・許していないように変換し、謝罪を見せられるのは不快でしかなく、本当のファンはただ『山本圭一の復帰』の祝いたかったのではないか?
    たしかにいくつかのことを転々としたが、パチンコ屋の営業の振る舞いを観て、これまでの10年の禊は済んでいるように感じた。
    蓬田少年と同じやり方でお台場に呼び寄せ、ドッキリからの開放と旧友からのラブコールと感じた山さんは、パチンコ屋から笑顔が溢れそのままお台場に笑顔で登場すると、笑顔であったことを叩かれる。
    一方的に殴り仮に殴り返していたらまた叩かれていたのかもしれない。
    なんだそれ?
    めちゃイケは、期待を裏切った。
    番組に利用され遊ばれてるようで悲しかった。
    あの頃のめちゃイケが好きだった。
    とりあえず山さんは『めちゃタメ』『めちゃユル』(めちゃイケのネット番組)をやろう。
  • クローズアップ現代「未来への風~“痛み”を越える若者たち~」 (2016-03-17 19:30放送)
    国谷裕子キャスター、最後の出演だったのですね。
    23年間お疲れ様でした。
    国谷裕子キャスターの最後にふさわしいゲストの方は、ノンフィクション作家柳田邦男さんでした。
    柳田邦男さんは、若者の環境および若者に望むことについて、
    ●社会の制度や行政などの支える側のシステムが、若い人たちをのびのびと生きられるような支援体制が必要。
    企業や学校教育が若者の主体性なり発言を認めていくとよいのだが。
    18歳で選挙権を与える一方で、政治活動を規制するなどは矛盾している。
    ●若者は自らチャレンジをしていくことが必要。そのためには、
    ・自分で考えること。
    ・情報を読み解く力をもつこと。
    ・多様な考えを理解すること。
    ・表現力を身につけること。
    を挙げていらっしゃいました。

    あっという間に、若者の時代になるんですし・・・。
    安心をして、見守りたいものだと思いました。
  • NHK映像ファイル あの人に会いたい「佐木隆三(作家)」 (2016-02-06 05:40放送)
    裁判傍聴業という生業
    ノンフィクションを小説として成り立たせた佐木隆三。犯罪をおかした者も、元は普通の人だった、と。事実を丹念に調べ上げ、そこには作り話ではありえない面白さを見出して行く。捜査権限などももちろん無いわけだから、人知れぬ苦労もあったのだろうけど、そういうプロセスを経たからこそ、支持される物語に仕上げることが出来たのだろう。
  • クレイジージャーニー (2016-01-28 23:53放送)
    三つの地域に分かれているソマリア国。その②海賊国家「プントランド」
    ソマリア情報通のノンフィクション作家高野秀行氏曰く
    「プントランド政府が人質解放交渉の仲介に入って仲介手数料を海賊オーナーからgetする。」とのこと。
    「すしざんまい」が年間300件の海賊被害をゼロに、と話題になっているけれど、
    すしざんまい社長・木村清氏の交渉相手の元締めはプントランド政府を束ねる氏族長なのだろうね。
    いずれにしても、海賊船を仕立てるよりも、漁船の方がプントランド政府にとっても有難いことだろう。後は氏族長同士のもめごとに発展しないように仕事の配分に細心の注意を払う必要がありそうだ。
  • ドキュメント72時間「街角のダビング店 よみがえる映像」 (2015-11-06 22:55放送)
    ノンフィクションさがいい。
    ホームビデオには人の人生が詰まってる。再認識です。
    ダビングしてでも大切に残していきたい、という思いが、このお店に足を運ばさせるのでしょう。
    この番組はいつも良いのですが、今回はヒューマンさがよく出ていた良回だなと思いました。
  • YOUは何しに日本へ?【100年の時を越えて…移住祖先の足跡を大捜索SP】 (2015-08-10 18:57放送)
    たまたまのチャンスを捉えた好番組
    祖先を探す、というシチュエーションに巡り合ったチャンスをきちんと取材して最後まで追っかけた番組の意気込みに拍手。
    素晴らしいノンフィクションになった。
    傑作、と言ってイイ。
  • プロフェッショナル 仕事の流儀「コンシェルジュ・阿部佳」 (2015-02-16 22:00放送)
    接客業の答えを見せてもらった気がする
    接客業に就いて、潰しのきかない職業といわれながら30年余り。
    日々色々なお客様に巡り合い、色々な問題に直面し、
    かっこ良くはないけれどもそれなりに解決しながら・・・・

    でも何か釈然としない。

    無難な対応でやり過ごした時間が勿体なかった。

    なぜもっと攻めなかったのか。

    最高の答えを導き出さなかったのか。

    お客さまに向き合う事ばかり考えてきた。

    なぜじ方向を見ようと発想できなかったか。

    数々の答えがあった。

    何回もこのノンフィクションドラマを見ながら、

    心の中では感動に震えていた。
  • 奇跡体験!アンビリバボー日本を震撼させた衝撃の事件スペシャル (2015-01-08 19:57放送)
    ノンフィクションだがエンタテインメント
    取り上げる事件は、全て実際にあったこと。
    ですが再現ドラマには、かなり、実際には
    なかったであろう演出が入っています。
    それについて批判的な意見もあるでしょう。
    ただ、それを理解した上で見れば、
    それまで詳細を知ることのなかった事件について
    知ることができ、興味深く視聴できるのでは?

    余談ですが、シージャック事件の実際の狙撃シーン。
    地上波で流したのは久しぶりではないでしょうか。
    この十数年ですっかり自主規制が増えたので。
    それをあえて流した点も評価したいと思います。
  • 池上彰のJAPANプロジェクト~日本の底力スペシャル~ (2015-01-01 08:00放送)
    ノンフィクションドラマをやる俳優が実際に体験してないのに体験したひとの役をやるのは、って言ってたけどそれ言ったら誰もノンフィクションドラマできないでしょ
    食品問題、中国に進出した日本メーカーも厳しい基準で作ってるのに中国産ということで敬遠されて……とか言ってるけど中国で作るってのはそういうことだよ。
    ノンフィクションドラマ、期限的に無理なことを個々人の根性、大和魂でなんとかするっていうのはまぁすごいと思うんだけど、これだけ違法会社ブラック会社がやり玉にあげられてるとブラック会社な話に見えてくる。頭下げれば下げるだけ無理が通る、通せるあたりの部分は自分らだけじゃなくて他社にもそれを強制してるわけで。
  •  (放送)
    やっぱりいい!鉄板です。
    最近、“ノンフィクション風フィクション”番組が、数多く巷を賑わしている中にあって、多少演出はあるにしても、素直に感動できる数少ない番組のひとつです。
  •  (放送)
    昨年の再放送ですが面白い
    ナイナイの岡村君がデブザイルから岡ザイルに変貌する感動のノンフィクション番組・・必見です笑い
  •  (放送)
    なんか怪しい。
    おそらく最初から結果有りきでそれに沿った取材を行い、筋書き通りに作り上げた似非ノンフィクション。
  •  (放送)
    焼肉ドタンバ物語シリーズにハズレなし!
    ザ・ノンフィクションの鉄板シリーズ(焼肉だけに)。この番組を見ると確実に焼肉屋に行きたくなるので要注意。
  •  (放送)
    大相撲八百長問題で辞めさせられたが裁判で無罪を勝ち取り2年ぶりに復帰する蒼国来(そうこくらい)の不屈の精神が凄い
    ザ・ノンフィクション、今回のテーマは世間が忘れかけている大相撲の八百長事件です。

    モンゴル出身の蒼国来(そうこくらい)、そして日本人力士の霧の若の2人が取り上げられています。

    2人とも八百長をやっていないのは同じ。

    でも、その後の生き方は全く違いました。

    なんにせよ、心機一転頑張ってほしいものです!

    特に蒼国来(そうこくらい)には今度の名古屋場所で期待ですね!
  •  (放送)
    ザ・ノンフィクション モツ焼き屋の中国進出と同じくモツ焼き屋の親子の世代交代
    なぜモツ繋がりで全く異質の二者を同一番組にまとめたのかは不明です。でも、まあ面白かったです。
  •  (放送)
    核廃棄物の行方
    ノンフィクション映画化もされたフィンランドの核廃棄物最終処分場「オンカロ」のレポートをはじめ、
    各国の原発事情を通して原発自体の是非というより、
    いかに核廃棄物の「処理」が現状の科学では難しく問題を先送りしてきたかを振り返り、
    福島原発事故以後の日本の核燃料政策を中長期的に考える番組構成になっていた。
    これだけ危険で取り扱いにくい物質だとわかっていても各国辞められないでいるのは、
    単純にエネルギーを創出する仕組みとして、
    危険性も含めた費用対効果があまりにも大きすぎるからなんだと思う。