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全 679 件

  •  (放送)
    日本人の100万人が悩むという多汗症、解決方法は手術が一番のようです
    「解決方法がある」=「救いがある」ことが分かるのは良いことですよね。
  •  (放送)
    海外の人の動画が面白い
    日本人の動画は動物とかになりがちなのが残念。
    遊びのスケールが小さいのかな。
  •  (放送)
    街の名前だけを頼りにタレントが極地に住む日本人を探し当てる番組。主役は探すタレントであって、「こんなところの日本人」は発見される対象でしかない。
    一視聴者からすれば、極地に住む日本人の暮らしぶりや人となりをもっと知りたいところだけどな。
  •  (放送)
    飾らない人柄が素敵な真矢みき、実は苦労していたんですね。
    世界遺産ハロン湾の巨大鍾乳洞の中にある「奇想天外」という落書き、鍾乳洞を発見し落書きしたという江戸時代の日本人漁師はとんでもない驚きだっただろうな。
  •  (放送)
    今回も見応えがあった。特にシベリア抑留を体験しながらロシアに住み続ける日本人の物語は必見の番組だ。
    4年間強制労働を強いられたシベリア収容所跡地。
    その極寒の雪原で「亡き友への鎮魂歌」として歌われたロシア民謡「満州の丘に立ちて」の歌詞にこうあった。
    「母が泣いている 若妻が泣いている みんな泣いている 君のことは忘れない」

    「哀しい歴史の繰り返しはやめにしよう。でないと死んだ連中は浮かばれませんよ。」
    シベリア抑留経験者のこの言葉は心に重く響いた。
  •  (放送)
    "こんなところに”たどり着くまでが長すぎるなあ。
    その分をけずって現地でがんばっている日本人の様子をもう少しじっくりと見せてほしいものだ。
  •  (放送)
    夜中にもかかわらず、一人大笑いしながら全編見切ってしまった。
    「YOUは何しに日本へ」のナレーター、ボビーオロゴンのナイジェリア里帰りを初っ端に持ってきたり、
    「ナゼそこに日本人」の逆バージョン仕立てにしたりと、TBSはテレ東をかなり意識してるな。
    おもしろい番組が増えるからいいんだけど。
    15年ぶりに里帰りするネパール青年など、笑いあり涙ありの感動巨編だった。
    ネパール青年に随行した古坂大魔王っていうタレントもいい味出してたなあ。
    この番組にはTBSも力を入れているようだから、これからも楽しみだ。
  •  (放送)
    テレ東「ナゼそこに日本人」のWHY対TBS「世界の果ての日本人」のHOW
    インドの秘境の寺に嫁いだ日本人妻は「ナゼそこに日本人」でも視た記憶があるが、その後、いかに生活しているかが分かってよかった。取材慣れして硬さもとれてた。
    それにしても、大和なでしこは世界のどこにあっても生活力があるなあ。
  •  (放送)
    インドの秘境の寺に嫁いだ日本人妻、村全体を救おうとデリーでカフェオープン、村の名産品販売して村に現金収入を
    インドの秘境の村の青年が日本人妻を連れてきた。
    はじめは懐疑的に接していた村人。夫の両親だって泣いて反対していたのだから。
    そんな100%アウェーな状況から、家族の信頼を得て、村人の信頼を得て、そしてなお新しいことにチャレンジする。それも村全体の発展のため。
    すごい人生だ。
  •  (放送)
    日本人女子初のジャンプW杯総合優勝を果たした髙梨選手にシンデレラガールの呼称は違和感ありすぎ
    番組の中で、高梨選手はこう言っていた。
    「例えば、料理を見ただけでその味がわかるとかそういう・・・
    例えば、大福が置いてあったらこれは甘いてわかるじゃないですか。
    こう跳んだらこうなるみたいな感じが大体イメージできる。」
    これって、精進を重ねた達人のみが持ちうる感覚だろう。
    ソチオリンピックでもっと遠くに飛びたいという夢を更に実現してほしい。
  •  (放送)
    NHKはなぜ「起業家"日本を変える”」という括りで日本起業家も取り上げないのか。
    この疑問から日本の起業の現状について検索したところ
    平成22年版 情報通信白書に、
     「日本の起業活動については、2009年における生産を担う層に占める起業家の割合を主な20か国で比較すると、最下位といった状況がある。」とあった。
    これこそ大問題だ。NHKはなぜ起業家の割合が20カ国中最下位になってしまったのかを取材し、その実態を報道しないのか。
    ノー天気に外国人起業家を礼賛しているNHK司会者を見ていたらとやたら虫唾が走った。
    親方日の丸のNHK職員は日本起業家など無視したいのではと変な勘繰りが頭をもたげた。
    日本で起業し東証一部上場会社まで育て上げた中国人経営者宋文洲氏は番組の冒頭にこう述べている。
    「(外国人にとって)一番のチャンスは日本人がやらないから。外国人にチャンスがある。」
    このままでは起業家や経営者も輸入に頼ることになりかねない。そんなバカなことがあってたまるか。
  •  (放送)
    ミャンマー、旧ユーゴ、政治の混乱で国を追われて日本に来たが無国籍
    日本では無国籍問題は存在しないと言われているほど、レアケース。
    病気になれない、海外旅行行けない、部屋借りれない、本当に苦労しています。
    国籍がないって本当に大変なことなんですね。かといって無尽蔵に日本国籍も発給できないだろうし。セーフティーネットと言っても日本人より優先されるのか?みたいな議論が起きそうですよね。
  •  (放送)
    j自分の居場所へのこだわりを貫き通して、今モロッコの砂漠の町エルフードでカスバに住んでいるなんて最高の幸せじゃないか
    しかも、子供3人と12年ぶりに会えて本当に良かった。
    還暦過ぎて黄金の日々が送れそうでなによりだ。
    人間間違った選択をしてしまったり、思うようにならなかったりそんなこと沢山ある。
    そんなことで悔いは残らない。後悔するのは、自分の夢にチャレンジせずに終わってしまったこと。
    モロッコの森分さんはたくましく生きているなあ。
    森分さんのホームページにあった印象深い文章を2つ以下に掲げておく。

    日本の常識が世界の常識ではないのです。せっかく異国に来ているのだから、日本で体験出来ないことを体験して欲しいです。それは時間を無駄に過ごすことでもあるでしょう。日本人であるあなたに出来るかな。

    地球が絶滅する時に一番最後まで生き残るのは、彼ら遊牧民ではないでしょうか。
    彼らは弱くはないのです。本当に弱いのは都会の生活に慣れてしまった人たちでしょう。
  •  (放送)
    うむ。日本人の若者が心配だ。
    なんででしょうね。。。
    人の意見を小さい頃から聞きすぎる文化なのか。人の良さは感じるが、困難を突破できる感じはしないわな。
  •  (放送)
    NYでしゃべくりコメディアンとして活躍する日本人、初めて知りました
    元々はプロの社交ダンスのダンサーだったり、英語がそんなに得意じゃなかったり意外性のあるキャラクターが素敵ですね。
  •  (放送)
    「金でやる気が生まれない」ことに気づいている日本人は結構いる。
    問題は、これまで報酬と処遇で成功を収めた日本の大企業が、今までのやり方とヒエラルキーを打破して、ダニエル・ピンク氏のいう科学的事実に基づく経営に大きく舵を切れるか、にかかっている。
    ダニエル・ピンク氏のいう科学的事実は次のとおり。
    1.ビジネスの基本とされる20世紀的な報酬が機能することは少ない。
    2.成功報酬はしばしば創造性を潰す。
    3.アメとムチではなく内発的な動機がいい仕事をさせる。
    4.要はやりたいことが大事。

    この科学的事実を旗印に、経営変革に立ち上がる日本の大企業経営者は現れるのだろうか。
    悲観的なことは言いたくないので、ここで終わる。
  •  (放送)
    MOON香奈というきゃりーぱみゅぱみゅみたいな日本人コスプレアーティストがヨーロッパで大人気とか
    オタク文化便乗の海外ビジネスの流れはまだまだ発展するよな。
    どっちがオリジナルとかもないし。
  •  (放送)
    一見、無駄な研究?天文学業界に革命を起こしている日本人がいた
    地球の未来を、人間の将来を、文明の寿命を決めるような、とてつもなく大きなスケールの学問です。
    これを身近なものへと変える渡部潤一さん、数々の偉業と飾らぬ人柄。
    必見です。
  •  (放送)
    世界第一線の建築家は安藤忠雄だけではない、SANAAの素晴らしい仕事の数々【日本人が知っておくべき建築家】
    東京に代表的な建築がないからか殆ど知られていないSANAA。
    実は世界中の大きな建築コンペで大活躍してる日本人建築家なんです。世界中で繰り広げられるZahaとSANAAの対決も面白いです。
  •  (放送)
    自分が一番いい匂いと思った女性と結婚すれば、元気な子が生まれるってさ。
    独身者は精々嗅覚でベターハーフを見つけ、日本の少子化に歯止めをかけてほしいものだ。
    現在の出生率1.39人でこのまま進むと、あと1000年で日本人は0になるとのことだ。
  •  (放送)
    この番組にしろ、「世界なぜそこに、日本人」にしろ、外国がらみの番組は、テレビ東京が断然おもしろい。
    なぜ?の疑問で好奇心をくすぐるのが飽きさせずにおもしろく視させる秘訣だろう。
    番組を興味あるものにするもしないも、プロデューサーの腕次第と言ったところだろうか。
  •  (放送)
    日本人の癌になる割合は2人に1人。癌の二大要因:タバコ30%、食事30%、あとは・・・
    ぐんと下がって、運動不足5%、遺伝5%などと続きアルコールは3%だとさ。
    晩酌好きには朗報だ!
  •  (放送)
    大阪にオープンして話題の欧州発オシャレ雑貨屋タイガーコペンハーゲンの日本進出の舞台裏
    「プレオープンをやる・やらない」、「残業する・しない」でイチイチ大いに揉める、日本人部下と外国人上司。
    日本企業では、上司とあれほど強く意見を戦わせたりしないんでないでしょうか。
  •  (放送)
    8000m峰14座完全登頂を日本人として初めて成し遂げた竹内さんに拍手!
    14座制覇に20年命をかけて挑戦し続けた執念には驚嘆した。
  •  (放送)
    今回2番目に紹介された「フィリピンでマノホ族の首長になった59才」には特に心打たれた
    貧困から救われて共に生活する120名のこども達は、彼への感謝を込めて、日本語で、「ふるさと」を歌った。テレビ越しにその歌声を聴いて、心底を揺さぶられた。
    その歌の贈り物に彼は次のようにお礼を述べた。
    「みんな、私を愛してくれてありがとうございます。
    ここへ来て民族が違ってもみんな一つになっている。
    世界は一つなんだよ。ここがあなた達の故郷です。
    そして、家族です。」
    マノホ族から「アオコイマゴガゴレ」(心から人を助ける我らの友)と呼ばれる日本人首長ではの真実の言葉として共感できた。
  •  (放送)
    世界ナゼそこに?日本人シリーズはナゼ?ドウシテ?と興味が湧いてきて、飽きることがない。
    見終った時には登場された日本人の人生とともに、その人の暮らす国のお国ぶりを無理なく知ることが出来る。更に知りたいことがあれば、インターネットで調べればいい。ことほど左様に思考の発展を促してくれる番組は視ていて心地よい。
  •  (放送)
    年末は全国津々浦々、老若男女、第9合唱イベント花盛り
    それだけ第9の合唱を歌いたい人が大勢いるということだ。
    歌えるようになるまでの苦悩を通して、本番で一万人が共に歓喜にいたる。
    第9の合唱にチャレンジすることは日本人の感性に合っているようだ。
    音楽業界共々ベートーベンに感謝感謝。
  •  (放送)
    インドの受賞作品「農場が私の教室」を観る。親子3代で伝統野菜作り。皆、屈託がない。何と豊かなんだ。
    インドは人口も国土面積も日本の約9.4倍。
    それなのに、農産物の自給率は油脂類以外で100%を超えていると言われている。
    この作品で紹介された自然農法による伝統野菜栽培も自給率100%の一翼を担っているのだろう。
    太陽の下、家族そろって野良仕事、それが日本の原風景だったのに、日本人はそうした生活を遠の昔に忘れてしまった。
    日本の農産物自給率40%、小さな国土に原発54基、これが日本人の豊かな生活。
  •  (放送)
    素人外国人から見る日本人
    エチオピア人は足が早く、アルゼンチン人はサッカーうまく、ロシア人はウォッカ飲んでるイメージが日本人にはある。
    なるほどね。
  •  (放送)
    キム・ヨナの非公式大会の記録を浅田真央より上だと報道したフジテレビに対しネットユーザーがかみついています
    視聴率低迷のフジテレビ、それでも韓国押し!!! このまま倒産コースか??「浅田真央よりキムヨナが上」と日本人をあざ笑う偏向報道 ⇒ 「だから韓国国営放送局だと」「全く見ないし興味もない」「フジとかキモいしダサい」
    http://www.news-us.jp/article/306440936.html
  •  (放送)
    テレビでゲイをカミングアウトして島に住めなくなった日本人がオランダで彼氏と同姓婚
    結果として本人が幸せなら、良かった良かった。

    Twitter上の議論に本人が登場していたり議論を巻き起こす内容ですね。
    http://togetter.com/li/420957
  •  (放送)
    フットサルワールドカップを1時間で総まとめ
    日本チームの戦い、日本選手それぞれの思い、大会全体の流れ、全てがキッチリと一時間にまとまっています。
    しかもダイジェストにすると失われがちな、グっとくる場面もいくつかあります。帰化した選手も多い日本代表選手、それらの選手は日本人よりも代表にかける思いが熱いのではないかと思うほどです。
  •  (放送)
    ネガティブモデル栗原類くんのお母さん登場
    栗原君の類まれなるキャラクターは、やはり自分自身のハーフゆえの外見と、内面(ど日本人)のギャップから生まれたのだろう。

    お母様はあっけらかんとした良い意味で普通の女性だった。

    そう、お母さんの前ではネガティブではない。
    彼自身はネガティブでなく、自分の外見が内面と乖離しすぎていて、周囲からこれ以上「浮きたくない」という思いから、ああいった言動となるのだろう。
    そんな風に感じた。
  •  (放送)
    ガンと必死に戦い続けたプロウィンドサーファー飯島夏樹
    日本人として唯一、8年連続でワールドカップに出場したプロ ウィンドサーファー飯島夏樹さんをこの番組で初めて知りました。
    家族、使命感、とても大きなものを背負った方ですね。神様は残酷です。
  •  (放送)
    観光客の少ないグアムは魅力的
    せっかくビーチリゾートに来たのに、右をみても左をみても日本人観光客(もしくは中国人、韓国人)なんていうのが嫌だ、という人にとってグアムは苦手な部類でした。

    でも現地に住むアメリカ人もいるわけですし、あるとこにはあるんです。
    グアムローカルが好むスポット。

    グアムは行きやすいしオススメです。
  •  (放送)
    世界で活躍する日本人に感動した。でも、高齢化が気になるなあ
    今後は自らの意思と行動力で活躍する若者も数多く紹介してほしいものだ。

    日本を離れると日本からの情報が極端に少なくなる。
    今回紹介された桂林の興坪 (シンピン) で老寨山旅館 (ラオジャイ山旅館) を営む林克之さんはホームページhttp://www.laozhaishan.com/で「日本のお客様のお越しを、心よりお待ちしております。」と一所懸命に情報発信している。
    一方、この番組についてはブログで
    「TV東京2日夜放送の番組を視られて、多くの方々からメイルをいただき 有難う御座います。局からのDVDが届きましたら、、、楽しみとして。」と書かれている。
    要は郵便ベースでDVDの現物が届かないと観れないということだろう。
    このインターネットの時代にあってテレビ局はあまりにも前近代的である。
    逆に、テレビ局は世界で活躍する日本人に、日本のマスコミ情報を大量に流す責務があるのではないか。この番組を視ながら、ガラポンTVがその一翼を担えるではないかと思ったりもした。
  •  (放送)
    100人一斉のスカイダイビング、成功すればギネス記録なのに主役の日本人は病欠
    もちろんワザとなわけでないし、本人が一番悔しい結果だと思います。
    体調管理は本当、神経使いますね。
  •  (放送)
    ケニアで孤児院を営む日本人女性
    自分で栽培した日本の野菜、自分で縫製したぬいぐるみを売って作ったお金で孤児院を営む日本人女性。
    奉仕の心と実行力に感服しました。
  •  (放送)
    世界のドッキリは凄い!イラクの自爆テロドッキリとか、日本人からみるとはっきり言って悪夢です。
    自分の車で走っているとニセ軍隊のニセ検問に引っかかる。
    そして自分の車に爆弾が見つかり。。。

  •  (放送)
    池袋に中国人専用のインターネットカフェ出現。1時間80円。
    日本人は入れない、、んだろうな。

    てか日本にも○の肉売ってたのにはびっくり!!
  •  (放送)
    番組名に偽り有り。正確には「脱原発アイドル」ですよね
    好むと好まざるとにかかわらず、今の日本人は原発の檻の中で、使用済核燃料プールとともに暮していることを正視しなければならない。
    未来は原子力によって束縛されている。
  •  (放送)
    アメリカで大成功している日本人企業家が語る。アメリカでは、大企業に就職することが良いことではなく、自分で物事を創造することに憧れと尊敬が強い。
    藤田浩之さんはアメリカで医療機器メーカーを起業し100名以上の雇用を生み出し、オバマ大統領の一般教書演説に特別ゲストとして招待されるほど。
    米国大統領選でのロムニー候補の演説も、起業を奨励しまくっていることからも、アメリカは日本よりはるかに強烈に企業の新陳代謝を活性化させることを支持しているように思います。

    藤田さんの「自分を磨く 技術を磨く 自分でしか提供できない能力を備えれば道は開ける」という言葉も印象的でした。

  •  (放送)
    「現代日本で高品質のプライドを持つ日本人が少なくなった」 BY テルマエロマエ原作者・ヤマザキマリ
    彼女は北海道で自然に囲まれて幼少期を過ごし17歳で絵画を学ぶためにイタリアへ渡ってから海外で暮らして20年だそうだ。

    海外から現代日本を見つめる彼女が語る言葉は、なるほど、と思う点も多かった。


    「時間軸の捉え方の変化」
    時間をHorizontalに考えていたものが、イタリアに行ったら縦軸なんだという感覚に改まった。
    何千年前のものが今と共存する感覚。今の自分と同じ考えをする人が数千年前にいたかもしれない。過去と同調する感覚。


    「現代日本で高品質のプライドを持つ日本人が少なくなった」
    謙虚でおごりのない、シンプルな人を描きたい。

    シンプルな人とは、高品質なプライドをもつ人。

    本当の高品質なプライドを日本人から感じることが少なくなってきている。

    その人が、自分の脳ミソで自分の見てきたものや聞いてきたことを処理できているという「品質の高さ」がない。
    自分で時間をかけて、キチンと入り込んでいかなきゃ到達できない経験値が少なくなっている。
    情報化が進んで色んなことを知ることはできるが、自分の力で感じ取ったことじゃないから、品質が高くない。
  •  (放送)
    「いまだに分からない、それでも現在の道を選択しなかったら後悔していたと思う」
    こちらがカースト制
    http://finalrich.com/sos/sos-rank-caste-systems.html

    「カーストの厳しい家に嫁いだ日本人妻」というクドイほど紹介されるが、結局どのカーストに属しているのか分からない。シュードラかヴァイシャでしょうかね。

    「同じカースト同士で結婚させたかった」という姑さんとの付き合いは大変だろうな~。
    「後悔はありませんか?」とジャガー横田が聞くと「いまだに分からない、それでも現在の道を選択しなかったら後悔していたと思う」という言葉が印象的でした。
  •  (放送)
    これぞハリウッドアクション映画、プレデターズ!
    人類 VS 地球外生命体との戦いSFアクション映画です。
    日本人ヤクザが日本刀を持って大活躍するのも見ものです。
    お好きな方は是非!
  •  (放送)
    うなぎを好んで食べる日本人は
    せめてもの罪滅ぼしに、うなぎが河川を遡上できるように、堰堤には「うなぎ路」を設けるべきだ。
    うなぎが絶滅危惧種になってしまわないように直ぐ始める必要がある。
  •  (放送)
    「日本には仕事がない、夢がない」と中国に渡り生活をする日本人。現実は悩みも尽きない。
    日本からの問い合わせの電話が転送されるのは中国・大連。
    電話に出るのは時給300~500円で働く日本人だそうです。

    Togetterで視聴者の反応がまとめられています。
    http://togetter.com/li/360136

    個人的には日本人の青年が中国人彼女に言われていたコノ意見にズシンと来ました。これはツライ。
    「(大連のコールセンターで働く)日本人チームの中の日本人って日本語以外に技術ないよね」
  •  (放送)
    トランスフォーマーの変身シーンとか重要なCGを作る日本人の職人

    しっかり成果物作って、さらにプレゼンしなきゃダメ。
    黙っていても伝わらない。

    ってのが印象的でした。

    アベンチャーズ観に行こうかな。
  •  (放送)
    そもそも何のためのオリンピック招致なのか。
    ロンドンオリンピックを振り返りながら、
    2020年東京オリンピック招致に向けての議論。

    ロンドンオリンピック中の各国の招致合戦の内訳や、
    日本の戦略を元に問題点を紐解いていく。

    よく報道で目にする話題だが、そもそも東京でのオリンピックの開催に日本人自身の関心が薄い傾向にあるのががナゼなのかから解決しないと、
    ただ一時的な「経済効果が」とか「雇用創出が」とか短期視点での効果を言ってるだけじゃダメな気がする。
    そのために道路や公共施設が整備されるハズとか言うのを聞いてると、
    大手を振って公共事業(バラマキ)やりたいだけじゃないかと邪推してしまう。

    そもそも国の方針として「観光立国」を本気で目指すのか、
    「生産輸出国家」に戻したいのか、
    このまま「老衰国家」になってしまうのかも含めて、
    中長期的な施策と絡めて議論しないと、
    一過性のいわゆるハコモノばかり創ってしまう結果が目に浮かんでしまう。
  •  (放送)
    日本人初のブロードウェイ主演を果たした米倉涼子に鳥肌が立った
    米倉涼子がブロードウェイショー「CHICAGO」に立つまでのドキュメンタリー。

    CHICAGOの幕が上がった時は、見てるこっちも緊張した。

    ただ、NYでの稽古のシーンが少なかったのが残念。

    ブロードウェイのドキュメンタリー映画を見たくなった。

    これ↓
    ブロードウェイ♪ブロードウェイ コーラスラインにかける夢
    http://www.cinematoday.jp/movie/T0006098