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  •  (放送)
    ロスに中国人妊婦街?
    ロスに中国人妊婦街ができつつあるらしい。

    その理由は、アメリカで住まれた子供はアメリカ国籍がとれ、
    しかもその両親も永住権であるグリーンカードを取りやすいってことらしい。

    どのように転ぶかわからない中国という国家に対して個人として保険をいろいろかける。
    やはり中国人にとって国は信頼できるものではないのでしょうか?

    それとも、日本人が信じすぎてるのかな?
  •  (放送)
    イマイチ納得できない。
    一見、竹中さんの話し方は、ソフトで理路整然とさせている。しかし、内容はどうしても賛同できない点が多々ある。例えば、日本の人口は減っている。一部業種によっては人手不足なので、移民を受け入れるなどだ。まずは働いていない日本人を、働かせる政策や仕組みを作る必要があるのではないか。あまり知られていないが、竹中さんは人材派遣のパソナの会長でもある。移民を受け入れビジネスをする方から考えれば、移民受け入れは賛成なのだろう。
  •  (放送)
    美しい漢字、それは国字
    日本で作られた漢字、5000文字あるとは。武田先生も仰っていたが、日本人の美的感覚がうかがえる。
  •  (放送)
    台湾ガス爆発の事故についての特集
    2014年8月1日(金) のリアルタイム検索(話題なう)で大きく反響のあった
    「台湾ガス爆発」ですが、この番組で紹介されていたからです。
    台湾のガス爆発について大きく取り上げられています。
    市街地の辺り一面が火の海で本当に恐怖の映像です...。
    日本人の被害者はいないということです。

    トレンド(話題)になったシーンは11秒~です。
    URLの末尾に「:11」を付けてエンターキーでも途中から再生できます。

    -----
    他にもネットで話題になっている番組のみを情報収集して、
    レビュー投稿にて紹介しているのでご確認ください。
  •  (放送)
    海のビジネスで立ち遅れてるとは大問題
    日本人は実は仲が悪い民族だ。仲間ともライバルとも仲良くしようとしない。政府とも仲良くしようとしない。だからよその国に魚のビジネスでも負けてしまう。ノルウェーを見習って欲しい。
  •  (放送)
    ホムカミ逆バージョン。ボリビアに移住した日本人56年ぶりの里帰り。涙腺崩壊
    12才で家族とボリビアに移住し、大人に交じって開墾し、日本人コミュニティを創り上げただけあって、この人は開拓者魂を強く宿していると感じた。
    日系移民の村サンファンには日本のすばらしい文化が息づいている。
  •  (放送)
    チベット人としての中国の脅威を語る。 ペマ・ギャルポ
    チベット人としての中国の脅威を語る。なお、ペマ・ギャルポさん今は日本国籍を取ってるんでチベット系日本人というのでしょうか?

    ギャルポさんの発言はこんな感じ、
    1.現在の中国
      ■2012年から描かれた地域のパスポートへの地図として記述。(他国領土も含まれている?)
      ■さり気なく領土を超えて相手の出方を見ている。何も抵抗しなければ、自国としてしまう。
      ■沖縄の独立
       日本でも尖閣諸島だけで無く沖縄(琉球国)の帰属問題に言及(理由:朝貢外交していた)

    2.チベットの経験
      ■ギャルポさん自身、戦争経験をしている。
      ■現在のチベットは自治区とはいっているが、植民地である。
      ■中国の領土拡大方法 【接触⇒分断⇒攻撃】
      ■日本に潜む工作員2千人あまり。

    3.日本が進むべき道は?
      ■中国の本質に気づき、もっと留意すべきである。
      ■日本がパートナーとするべき国 インドは重要。

    実際、我々も世界中で新帝国主義が進んでいると言う実態を考えるべきであり、その主たる一国としていいも悪いも含めて中国の動向に留意すべきですね。勉強になりました。
  •  (放送)
    中国人社長ひどすぎる
    レンタル倉庫が1年間500万円滞納している社長が倉庫を合宿所がわりにしてすんでしまっている。このまま裁判でもしても結局立ち退きだけでお金はかえらずに終わるだろう。ひどいことをする。日本人は、外国人に甘すぎると思う。
  •  (放送)
    平和ボケした日本人へのメッセージ
    隣国は腹黒いサイコパスであること忘れてはならない!
    異常者は常に日本を狙っている!
    刃物をチラつかせている異常者に対して、「話し合おうよ!仲良くしようよ♪」なんて言っても踏みにじられるだけ。
    相手より大きな刃物をチラつかせることが、最大の威嚇になる。
    無抵抗なチベットがどうなったかを考えるべき。
    集団的自衛権で反論している人は、この意見に耳を傾けるべきだろう。
  •  (放送)
    「人手不足」と「人口減少」とは相反する概念。一緒くたにしたら致命的な判断ミスをきたす。
    「人手不足」は人繰りの問題であるのに対し、「人口減少」は人的資本の減少を意味する。
    経済の増大に伴い人繰りが逼迫したからと外国人労働者を一度受け入れれば、日本の都合だけで帰国させるわけにはいかない。
    経済が伸長すればその分外国人労働者も増やし続けなければ、財政破綻ならぬ人繰り破綻を来たしてしまう。
    一方、その間も、人口減少に歯止めがかからなければ、いつの間にか日本における外国人労働者割合は増加し続け、将来、日本人対外国人比率の逆転現象も起こりかねない。
    今必要なのは、経済成長のために外国人労働者を増やし続けるか、
    経済を縮小均衡させてでも、人手不足を解消し、人的資本の充実を図るかの、いずれかの選択である。
    この時点で国民が覚悟を決めていずれかの選択をしなければ将来に重大な禍根を残すことになろう。
  •  (放送)
    異文化を受け入れる土壌
    参勤交代がもたらした日本人の受け入れる精神。 長旅を支えた、宿場の苦労や家老の働きを味わえます。
  •  (放送)
    日本人大健闘、マッキャロイ首位
    頑張れ英樹、遼
    それにしてもタイガーはやっぱりすごい。
    優勝候補筆頭は午後組で良かった、アダムスコット。
    明日午後組のマッキャロイ、タイガーは苦しいかも。
  •  (放送)
    これは必見!1日に一度だけのライトアップ
    ライトアップは綺麗です
    逆さの姿も素敵です
    移住した日本人女性カメラマンの気持ちがわかります。
  •  (放送)
    これはおもろいけど毎回ゲスト違うの
    まことに歌わしたらアカンがなぁ。しょっぱすぎる歌唱力!
    フランス人シェフの作った鯖の味噌煮。あれはあれてまアリやな、私はいらないけど。
    ビキニ買いに行ったお姉さんを見て、日本人はつくづく脚が短いと思いました。
  •  (放送)
    ちょんまげに着物姿のアメリカ人、この5年毎日丁髷を結っているんだってさ。
    月代を毎日剃って、ご苦労さんです。
    「大和魂」を身に宿すために続けているとのこと。
    普段から月代を剃ってちょんまげを結っている日本人っているのかな。
    軍国主義的な色彩を強く帯びた「大和魂」は願い下げだが、
    思いやり、やさしさを顕す大和ごころはいいなあ。
  •  (放送)
    7月2日(水)放送内容 《 WBSログ 》
    「WBS=ワールドビジネスサテライト」放送ログを残します

    そしてこちらでは文字制限があり、最初のネタ以外、項目のみの掲載ですが
    詳細なログに関しましては、下記のブログ(私の個人ブログ)にてご確認いただければなと思います。
    http://ameblo.jp/tessei-iwai/entry-11889799204.html

    ================

    ワールドビジネスサテライト 7月2日(水)放送内容

    (※最初のネタのみ詳細を記載、それ以降はブログにて)


    ▽進研ゼミ“原田改革”早くも始動

    通信教育「進研ゼミ」などを運営するベネッセホールディングスの社長に、日本マクドナルドやアップルジャパンでトップを務めた原田泳幸氏が就任、2日に経営方針を発表しました。
    利益の半分を稼いでいる「進研ゼミ」の会員数が足元で激減していることから、デジタル化を進めることによるテコ入れなどを発表しました。iPadで進研ゼミの教材を使えるようにする予定で、原田社長は「紙とデジタルのハイブリッドが、教育効果を最大化する」としています。
    また、英会話教室や学習塾事業などもベネッセグループの事業であることを認知させるために、各社のロゴの一部にベネッセの文字を配することにします。またグループ事業の総合窓口となる「エリアベネッセ」を全国で500店つくる計画や、将来、グループ内の事業を一つの個人IDで利用可能にする予定です。


    ▽広がる 変わる 障害者雇用

    ▽【特集】「待ったなし」少子化対策

    ▽新施設で狙う「千客万来」

    ▽【トレたま】リアルな質感を追求

    ▽企業物価見通し 1年後↑1.5%で横ばい

    ▽NSCに法整備チーム設置

    ▽英ネイチャー STAP論文撤回を発表

    ▽香港 51万人が「反中」デモ

    ▽東京駅前の整備計画発表

    ▽ガソリン価格 10週連続↑

    ▽米星条旗と“愛国心”消費

    ▽電子書籍×ツイッター新サービス

    ▽【エンディング】今後、為替の大幅な変動(円高)はありますか



    ===============================


    《WBSを観て…》

    アメリカでは、実に6割以上の世帯が米国旗=星条旗を持っているとのことで、とても愛国心が高い民族だと取り上げられていた。

    そうなると日本人の愛国心はどのくらいなのかに興味がわく。

    話は変わって、最近、集団的自衛権が色々問題視されているが、その本質を理解している人は少ない。

    日本もアメリカと同じように、もっと愛国心に満ちあふれた国家であれば、国民がこの問題の本質を理解、そして選択をして、今と違った結果になったのではないかと思う。

    愛国心とは、まず自国のことを知ることから始まると思う。

    表面的な知識ではなく、国民みんなが芯を捉える知識を身に付け、そして行動に移すことができたら、もっと、もっと日本は強い国になっていくだろう。

    そうしていかないとダメだ。
  •  (放送)
    集団的自衛権について
    日本政府が現在集団的自衛権について閣議決定を行っていることが抑止力になっていることに気が付かないのでしょうか、尖閣列島での中国漁船による衝突事故(当時、日本の国民は恐怖にさらされていたはずです。)。最近、防空識別圏における中国空軍機の挑発行為、もし中国空軍機が実力行使を行い、自衛隊員もしくは国民に犠牲が発生すれば日本国民として一挙に憲法改正に突き進むでしょう。ですから中国も手を出せない状況にあると思います。まず日本は日本人の手で守る事が基本である事(当たり前の事ですが、)を国民が自覚することが先決だと思います。
    集団的自衛権に反対する方に国防は何であるか具体的に尋ねてみたい。
  •  (放送)
    7月1日(火)放送内容 《 WBSログ 》
    「WBS=ワールドビジネスサテライト」放送ログを残します

    そしてこちらでは文字制限があり、最初のネタ以外、項目のみの掲載ですが
    詳細なログに関しましては、下記のブログ(私の個人ブログ)にてご確認いただければなと思います。
    http://ameblo.jp/tessei-iwai/entry-11889557893.html

    ================

    ワールドビジネスサテライト 7月1日(火)放送内容

    (※最初のネタのみ詳細を記載、それ以降はブログにて)


    ▽集団的自衛権 行使認める
    ( ↑特集」など一部クリックできないものもあります)

    きょう日本政府は集団的自衛権の行使を認める憲法解釈の変更を閣議決定しました。日本と密接な関係にある国に対して武力攻撃があった場合でも、3つの要件をクリアすれば、武力を使って反撃できるなどとします。安倍総理は「閣議決定によって日本が戦争に巻き込まれることは一層なくなっていく」と訴えました。従来政府は日本が直接攻撃を受けた場合に限って反撃できる「個別的自衛権」の立場でした。しかし日本に直接攻撃がなくても、密接な関係を持つ国が攻撃された場合には、日本として反撃できる「集団的自衛権」の考え方を採用したのです。野党は戦争に巻き込まれると批判しますが、総理は緊急時に日本人を輸送してくれるアメリカ艦船が攻撃された場合に、日本の自衛隊が守れるようになるといった事例をひき、集団的自衛権の必要性を強調しました。みずほ総研の伊藤氏は「短期的な影響はないが今後の法整備によって注視が必要」と話しました。


    ▽どこへ行く 新浪サントリー

    ▽【特集】イオンvsTOHO シネコン2強戦略

    ▽【トレンドたまご】腕で支える松葉づえ

    ▽日朝協議 拉致の進展は…

    ▽路線価 東阪名そろって↑

    ▽基本給2年2ヵ月ぶり↑

    ▽VAIO新会社始動

    ▽広告電通賞 味の素初受賞

    ▽サルコジ前仏大統領拘束

    ▽日銀短観 1年半ぶり悪化

    ▽米株価の変動幅小さく

    ▽ヤマハ 前二輪バイク発売

    ▽【エンディング】成長戦略 海外の見方
  •  (放送)
    欧米では性差別的ヤジ(sexist jeer)とか性差別的暴言(sexist abuse)となる。
    sexistには性差別主義者の意味がある。
    実用・現代用語英和辞典「「セクハラやじ」は英語では」のページ(http://www.waeijisho.net/essay.html?id=119)には次のように書かれている。
    「・・・現在の米国の政治家や公務員など公職にある人間あるいは教職にある人たちは、sexistの烙印を押されると、政治生命や職務生命を失いかねないことを良く認識している。こうした疑いが持たれるような発言には気をつけるいうのが社会常識になってすでに20,30年は経っている。・・・」
    こうした社会常識を日本人もよく認識しなければならない。
    男女平等社会の世界的歩みの中で、sexist(性差別主義者)は許容されない。
  •  (放送)
    既に鬼籍に入っている方3人の「ナゼそこに?」バージョン。
    ガーナの村でパインナプル栽培を定着させた青年お話し。
    太平洋戦争中、イギリス兵422名の救助を行なった戦艦雷の艦長の話し。
    オーストリアの貴族と、日本人初の国際結婚をした女性の話し。
    どれも、見応えがあった。
    視終わってから、ウィキペディアなどで、その生きざまを再確認した。
    テレビ番組とインターネット情報は競合ではなく補完関係にある。
  •  (放送)
    男が惚れる男。この人のためなら死ねる。って
    こんな人もいるんだね~。
    いやなニュースも多いけどこういうのももっと流してほしいな。
    他国の戦争にいけるようになってしまった今日。
    自分の子供や孫が戦争に行く日が来るかもしれない。
    他にも日本で初の国際結婚。や最も貧しい地域で活躍した日本人。
    多くの人に役立つ人生。
    そんな人生もあるんだぞってこと知っておきたい。
  •  (放送)
    メジャーリーグ中継、毎日インターネットで視れるのに、テレビでやっていたんだ
    メジャーリーグのすごいところは日本人出場試合はほぼすべてインターネットで、ライブ中継を視聴できるようにしていることだ。
    おかげで、田中、ダルビッシュ、岩隈、黒田等日本人選手が出場する試合は結構よく視ている。
    一方、昨日は日本ハム大谷選手の登板試合を視たかったのだが、テレビでもインターネットでも視る手立てがない。
    その結果、メジャーリーグの試合はよく視るのに、日本のプロ野球は視る機会がないという逆転現象が起こっている。
    かくなるうえは、大谷選手には早くメジャーリーグに行ってもらって、その雄姿を視たいものである。
  •  (放送)
    この番組で採りあげられる日本人は本当に”ナゼそこに?”と尋ねたくなる人ばかり
    今回のモンゴルの孤児院に無給の住み込みで働く女性の生き様も俄かに信じ難いほど壮絶であった。それにもかかわらず、貧しい子供たちを救いたいと、日々奮闘するその行動力には驚嘆すると共に頭のさがる思いを感じた。
    還暦後の人生をこんな風に過ごしている人もいるんだ。
    自分も自分のやり方でがんばらねばならない。
  •  (放送)
    日本人予習復習スペシャルって、判りにくい。再放送なんだから再放送と書けばいい。
    また、6/23(月)夜9時~2時間スペシャルとの関連もよく分からん。
    因みに、前回放送されたこの番組に対するレビューは次のとおり。
    この番組の評価は5だが、再放送を変にカモフラージュしている点について評価3とする。
    カンボジア奥地の村を終の棲家と定めた男は穏やかな微笑みを浮かべていた。 (2014/01/20 21:00放送回)
    5Like
    日本人がこの村を作り暮らしていた証しとして茶室を残したいとその男は静かに語った。
    癌を患い余命5年を告げられた65才の、その男は愛する人々に囲まれて実に幸せそうであった。
    wammy
  •  (放送)
    コーヒーの入れ方に、藤岡弘、の人となりが見える。
    あのコーヒーの入れ方はもはやコーヒー道。
    武士道といい、コーヒー道といい、道、へのこだわりが強いなあ。
    映画「七人の侍」で言えば、七人の侍は武士道精神を表しているのだと思うけど、多数の農民の心こそ、日本人の心であり、ブラジル日系人の心であると思う。
  •  (放送)
    帰化する人たちのこころって
    家族のつながりが深いお国柄だとより厳しい気がする。
    日本人だとアメリカのグリーンカード取得!とかよくやってるけどさ。

    それと移民受け入れが進むとより帰化は普通のことになるし、
    「日本人」の意味合いも多様化が進むね。

  •  (放送)
    国道16号の“幸福論”=日本人の幸せは「三百六十五歩のマーチ」にあり
    幸福の基盤は足るを知り、自分の人生をこんなものと受け入れること。
    そして、既成の幸福を買い求めずに、自分のペースとやり方で人生を歩んで行ければ、それが幸せであると思う。

    三百六十五歩のマーチ
    しあわせは 歩いてこない
    だから歩いて ゆくんだね
    一日一歩 三日で三歩
    三歩進んで 二歩さがる
    人生は ワン・ツー・パンチ
    汗かき べそかき 歩こうよ
    あなたのつけた 足あとにゃ
    きれいな花が 咲くでしょう
    腕を振って 足をあげて
    ワン・ツー ワン・ツー
    休まないで 歩け ソレ
    ワン・ツー ワン・ツー
    ワン・ツー ワン・ツー
  •  (放送)
    眼鏡を使っている身なれば、今回のスクープハンターには感動した。
    江戸庶民のバイタリティは旺盛だったのだろう。
    日本人の国民性の素地は江戸庶民によって作られたのではないか。
    そんなことを想いながら、今回もこの番組を楽しく視聴した。
  •  (放送)
    外国人労働者を徐々にふやす政府の考えか?
    日本人がその水準の給与では生活できないレベルの仕事が増加しているのか?
    高収入とは言わないものの十分な給与であれば、逆に日本人もほっとかないでしょうが。
    本当は需要増と供給少で給与は上がるのがよいのですが、、全然そうでないのが難しい所。

    コンビにの土日バイトの日本人率低いの気づいてたし、奇妙にも思わなくなってた。それって徐々に増やして違和感のないようにしようと政府が考えてる?と勘ぐりたくなる。


    でも、安い労働力をほかに求めると、真剣に労働型人型ロボットの開発なんてなるんでしょうね。なんかブレードランナーの世界突入間近ですね。

  •  (放送)
    「外国人労働者なしに日々のコンビニ弁当を作ることはできない。」
    これが日本の人手不足の現状であり、外国人労働者依存の実態を象徴的に言い表していると感じた。
    拡大均衡を宿命づけられた資本主義社会においては、好むと好まざるとにかかわらず、外国人労働者依存率は上昇を続けるだろう。
    そして、経済成長戦略の名の下に外国人労働者受入れ枠拡大策を実施すれば50年、100年と経つうちに、依存率50%を超える時がやってくる。
    日本人は今からその覚悟をしておくべきだろう。
  •  (放送)
    放映の翌朝、奇しくもイスタンブールのホテルでこの番組を視聴した。
    また、放映の前日にはカッパドキアで、イスタンブル日本人学校の修学旅行一行に出会った。
    そして、考えた。イスタンブルにいる日本人が、日本にいるときと同じように日本のテレビが視聴できたらどんなに有益であろうかと。
    テレビ局はテレビ受像機の中に閉じこもっていないで、海外視聴が出来るようにガラポンTVとタイアップすることも考えてはどうだろうか。
    テレビの付加価値が増すこと請け合いである。
  •  (放送)
    月曜日から水曜日が好き
    ロサンゼルスで現地在住日本人と5時に夢中の話しで盛り上がという貴重な体験をしました。
    ごじむ最高!
  •  (放送)
    財政破綻なんてどこ吹く風、ギリシャ人は生活楽しんでいるなあ。
    気候はいいし、食物は豊富そうだし、あくせくしなくても生活できるんだろうな。
    ギリシア神話を小学生の時から学んでいると、人生にたいする価値観も日本人とは違うだろうな。
  •  (放送)
    食のバリアを無くせという特集
    http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7FE61401199200&t=1235

    「食のバリアを無くせ」という特集。

    コーシャ認定の様子や、ハラルを見据えたメニューピクトの取り組みなどが紹介されていました。

    外国人技術者なども増えてきているのでこういう取り組みが外国人だけでなく日本人にも認知されていってほしいと感じます。
  •  (放送)
    新型スカイラインと電機メーカーの若手にアイデアを考えさせる
    新型スカイラインが出るそうです。
    エンジンは、ベンツのエンジンを使い、味付けを日本人好みにしたそうです。
    車の開発も分業制が進んでいくのでしょうか、差別化できるのはブランドとデザインとフィーリングの味付けになるのでしょうかね

    三菱電機では、若手社員に尖ったアイデアを出させるようにしているそうです。
    尖ったアイデアが顧客の琴線に触れるとヒット商品になるのでしょう
  •  (放送)
    日本のフリーメーソンロッヂの内部を大公開!
    有名な芝公園メソニックビル地下2F(車寄せ、ビルの地下部分)で日本ロッヂのグランドマスター就任式を公開。なんと米軍基地に勤める在日フィリピン人男性。我々日本人は未だ被占領国民なのである。
  •  (放送)
    おしん小林、キルギスへ行く。
    海外青年協力隊として、中央アジア、キルギスの村で、ただ一人の日本人として、石鹸作りを地元の人に教える日本人女性。
    風呂はなく、トイレも穴だけの掘っ建て小屋という生活の中で、地元の女性に溶け込んでいる。同じ日本人として勇気をもらえた。
    それにしても、おしん小林、おばちゃんになったなぁ。
  •  (放送)
    コメンテーターが残念すぎる。
    想像以上に(予想通り?)、介護問題が深刻化している。年金問題もそうだけど、みんなわかっているようで、問題の大きさを直視していない。特に、私は死ぬまで働いて人の世話にはならない何て言っている老人予備軍の方が、ことの大きさをわかっちゃいないんじゃないかと思えてしまう。
    コメンテーターの発言が残念すぎました。
    番組後半で登場した英国人グルメのマイケルさんは、日本人以上に日本食を愛していて面白かった。
  •  (放送)
    ウクライナ問題の歴史背景の基本がわかります
    ギリシア・カトリックの典礼など、見る人が見れば、貴重な映像も豊富です
    日本では、戊辰戦争や西南戦争が原因で、東北と鹿児島が対立することはありません
    それ以降のもっと悲惨な戦争体験が忘れさせたとも言えますが、自主憲法を求める人達も、戦後70年の平和が、平和憲法と、それと表裏一体の日米同盟の賜であることは、否定しないでしょう
    あらためて、日本国であること、日本人であることに、疑問を持たなくていいことの幸福を感じさせてくれる番組でした
  •  (放送)
    「泥棒を以って泥棒を制す」か、異国ドミニカでこの苦肉の策はすごいな。
    ドミニカ人の泥棒の警備に、ドミニカ人の泥棒を雇う。
    なかなか出てこない発想だし、何より実行できるなんて及びもつかない。
    それができる根底にはドミニカ人を信じる心があることと、この日本人夫婦がドミニカ人に愛され受け入れられているからだろう。
    日本に棄てられたが、ドミニカでは苦節を通して、受け入れられた。
    その心意気で今後も元気に生活を送ってほしいものだ。
  •  (放送)
    インドの魅力が表現されてましたね。
    インドには、何度かお邪魔してますが仕事が目的なので観光は殆ど出来てません。また、インドは広大かつ奥が深い。ダイナミックレンジが広いとでもいうか、あまりにも見るべきものが多すぎるという印象。どれだけ観てもきっと観尽くせない魅力の国なんだろうな。と思わせてくれる番組でした。ここ数年とくに目に見えて街(大都市部)は、近代化されていると感じています。この番組で見るインドは、インドの魅力のごく一部なのは間違いないですが以前に比べて日本人にとっても行き易くなっているので仕事以外の目的でも行ってみたいな。と思わせてくれる内容。保存版(お気に入り)登録しました。 
  •  (放送)
    今も変わらぬ都会の風景
    日本人の桜好きは日本人なら誰もが理解できる。
    目まぐるしく変わっていく日本において変わらぬもの。
    それはお花見。
    お花見のメッカ、上野公園の春の光景は50年経っても変わらないだろう。
    集団的自衛権を行使しなければ、だが。
  •  (放送)
    武内陶子さん「お願いしますのんのん」
    武内陶子さん「お願いしますのんのん」

    武内陶子さんが、日本人と神仏の関係について語った時の
    「私たちは 何かあったら お願いしますのんのん」
    のんのん可愛かったw

    私の中では旧約聖書の各エピソードが繋がっていなかったので、コンパクトにまとまっていてよかった。

    神が創造したアダムとイブは楽園を追われる。
    失楽園後に生まれた息子のカインは弟のアベルを殺す。
    神は大洪水を起こして人間を罰する。
    ノアの子孫アブラハムは約束の地を目指す。
    アブラハム一族は旅の末、約束の地カナンに定住する。
    しかし飢饉に遭い、エジプトに移り住む。
    イスラエルの民はエジプトでは奴隷として扱われる。
    やがてモーセが彼らを連れてエジプトから再びカナンへ向かう。
  •  (放送)
    プラから油。日本は島国。世界のゴミを日本が救う?
    きちっとした良質の油ができるところが日本製。って感じ。
    機械に入れるときに、プラスチック片をこぼしまくってるところが
    日本ではありえへん~って思ってしまった。
    やっぱり日本人ってきっちりしてるんかな。
    そういえば、お花見の後、ゴミだらけになっていない道を見て海外の人は驚くらしい。
    自分で出したゴミはきちんと片付ける。当たり前のことだと思うんだけど
    できてない国がほとんど
    絹糸の生産にしても、江戸時代の日本の方が、現代の途上国より、生産性を上げる工夫がすごかったもの。てか工夫しなさすぎであきれた。あ、蚕の話はこの番組とは無関係だけど。電気を使わずできるので江戸時代の技術、途上国でばりばり現役。

  •  (放送)
    この番組のいいところは「世界ナゼそこに?」の日本人が常に主役であることだ。
    出演の芸能人もそれを弁えて脇役に徹していて好感がもてる。
    シャシャリ出る芸能人はあまたいるが、何にでも通用すると思いあがるのはやめるがよい。
    今回の日本人妻も39年の人生が「世界ナゼそこに」の裏づけになっている。
    芸能人が口先で及ぶ世界ではない。
  •  (放送)
    「ブラジルで一番有名な日本人は100歳の現役芸術家」をもっと知りたくなって、
    インターネットfで検索したら、次のサイトにヒットしました。
    http://www.nikkeyshimbun.com.br/2013/2013rensai-kojima5.html
    ニッケイ新聞 2013年11月20日付け
    「ハイカラさん海を渡る=移民画家 大竹富江の一世紀」
    これを読むかぎり、大竹さんという方は「すべては心の決めたままに」my wayを百歳になるまで貫き通したお方と拝察しました。
    テレビで視聴したことを、インターネットで肉付けする。
    これも、ガラポンtvならではの楽しみ方だと思います。
  •  (放送)
    「1400年前の万葉集に歌われた思いや気持ち、心は今でもわかる。」
    講師の佐佐木幸綱氏は更に続けて、こう言われた。
    「私なんか今短歌作ってますけれど、1400年先の人にわかってもらえるんじゃないか、そういうふうな夢はありますよね。」
    万葉集の歌から1400年前の古代日本人の心情に思いを馳せたわけだが、今度は私が現代版万葉集第14巻の東歌に採りあげられるほどの短歌を詠んでみたい。そんな気にさせてもらえた有意義な番組であった。
    ところで、1400年後はどうなっているのだろうか。
    どうか、現代人の心情を理解できる人類が住んでいてほしいものだ。
  •  (放送)
    今の日本人が忘れかけた何かがある。
    この番組に登場する日本人の若者には、今の日本と日本人が忘れかけた志や心があると思う。
    こういった日本人がこれからの日本を支える人材になるのではないか。
  •  (放送)
    なんちゃって日本式料理から本格的な日本料理へ
    台湾では、なんちゃって日本式料理が広まっているらしい、そこに日本の本格的な日本料理のお店が出店する
    フィリピンでは、トンカツが大ブームだが、なんちゃってトンカツが広まっている。そこで日本人料理家が監修したトンカツ屋が本場の味で大人気
  •  (放送)
    見ていて気分が悪くなった
    旦那も子供も日本に連れてこないで欲しい
    将来誰が面倒看るの?
    日本の公務員の親の資産や年金で?
    それとも日本人の税金で?
    番組さえ作れれば、気持ち悪い結末でも
    笑って済ましてしまう
    メディアの性質にに吐き気