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全 679 件

  •  (放送)
    ラーメン好きは必見のドキュメンタリー
    自分もかつては何度かお世話になった「東池袋大勝軒」の山岸さんの弟子たちのその後の足跡を追ったドキュメンタリー。海外に展開するもの、「東池袋大勝軒」の味そのもののコピーを必死に作るもの、そして子どもに引き継ごうとするもの…。ラーメンにこれだけこだわるのも日本人だけかも。
  •  (放送)
    ザンビアの日本人妻はうつ状態を失って、伴侶と子どもを得た。
    失くしたいものを失って、得た幸せ。こんなめでたいことはない。
    「何かを得るために何かを失った」⇔「何かを失って何かを得た」逆もまた真なり。
    だからこの番組はおもしろいし、見飽きない。
  •  (放送)
    バラエティー豊かな顔ぶれ
    著名なアスリートや芸術家、タレントたちが、それぞれの尊敬する人を紹介。タペストリーのように絡み合いながら、日本人もやるじゃん!と元気づけられる番組。ゲストの安倍首相にはちょっとびっくり!そして多方面に影響を与えた手塚の偉大さをあらためて実感。
  •  (放送)
    すさまじい同期生たちの執念に胸打たれた
    15年前の長野五輪ジャンプ団体チーム。最後の代表チームに選ばれなかった悔しさを胸に、今なお世界各地のワールドカップを転戦しながら夢を追い続ける葛西。
    そして、当時はラストジャンパーとして金メダルを獲得したのち、日本人初のプロジャンパーとして、スポンサー相手の営業や、はたまたデパートでアップルパイを売りながら、ただ一人練習を続けて再びあの栄光を夢見続ける船木の2人。明暗を分けた2人が、2人とも15年後の今なお同じ夢を見て懸命にがんばっている様は強烈だった!
  •  (放送)
    琢磨は本当に車が好きなんだねぇ。
    右京といい琢磨といい、日本人レーサーで世界に出てるのはアグレッシブなカミカゼタイプなんだな~
  •  (放送)
    あまりにも重い事実
    戦後、北朝鮮に残された多くの日本人。占領したソビエトの無策、そして満州、そしてシベリア抑留にのみ向き合った日本政府…。同じ日本人としてあまりにも重過ぎる事実。
  •  (放送)
    驚愕の倹約日本人外科医!
    点滴を手づくり!手術手袋は台所ゴム手袋!縫合糸は市販の糸!何度も使い回し、貧民でも受けられる激安の手術費を実現!左翼活動家のパワーを感じる生き様。観るべし
  •  (放送)
    アフリカの貧国ニジェールの地方都市で、72才の日本人医師は地域医療への本懐を遂げた。
    二ジュールで27年、妻を風土病で亡くされてから現在までの8年間は1人暮らしで365日、24時間日々医療に携わっている。
    御年72才、すごすぎる。その生き方に幸あれ!
  •  (放送)
    日本人に生まれて幸せ〜
    極めて上品な飯テロ番組です
  •  (放送)
    これは最高におもしろかった!
    あとでネットでの盛り上がりを知って録画視聴!
    ロボット同士のリアルな戦いで、およそ2mぐらいの巨大ロボットたちが、互いの体に装着したコアを多く壊した方が勝ちというトーナメント戦。大学生チームなどが次々に破れ、最後に決勝に残ったのは職人チームと、なんと家族チームという感動的なストーリーが展開。そして決勝戦がまれに見る激戦になり、最後延長線による幕切れ!
    スタジオゲストにビートたけしや所ジョージ、ももクロなんかもいたのだけど、もうスタジオなんてなくてもいいぐらいの盛り上がりと感動だった!
    背景にはやっぱり大学生だろうが企業だろうが、町の職人だろうが家族だろうが、そして僕ら視聴者も含めて、みんな鉄人28号やガンダムみたいなロボットアニメに憧れているっていう日本人ならではの共通項があるから、同じ土俵で楽しめたんだろうな!これは第2弾に期待したい!
  •  (放送)
    何回見ても面白い
    妄想しすぎな料理がどんどん出てきて面白い。日本人じゃ考えつかない材料で料理が出来上がって行くのは爽快。
  •  (放送)
    「石貨とは自分をより良い人間に変えて争いをなくし平和をつくること」と語ってくれたヤップの人
    ピータールエチュグラットさんがその前段で語った言葉もとても印象的だったので、ここに全文を書き記し、レビューとする。
    「スペイン人はスペインの金を持ってきました。そして、彼らが去ったとき、そのお金は持ち帰りましたが、石貨とその価値はそのまま残りました。
    ドイツ人もマルクというお金を持ってきました。彼らが去ったとき彼らのお金を持ち帰りましたが、石貨はそのまま残って価値も変わりませんでした。
    次に日本人が円というお金を持ってきたときも石貨はそのままここにありました。そして、日本人が円と一緒に去ったあとも石貨はそのまま残っていました。石貨はいつでもヤップにあります。石貨はヤップのものですから。
    その後、アメリカ人がドルと一緒にやってきましたが、石貨はいまだここにあります。」
    次に、キャッシュと石貨の違いについて尋ねられてこう説明した。
    「石貨(マチャープ)という言葉は自分をより良い人間に変えていくことを意味し平和ともつながっています。
    一方、外国のお金(サルビイ)はヤップ語のササルビイからきた言葉で、その意味を英語でいうとトリックとかトリッキーとなります。それは自分のためだけに物や富を手に入れることを指します。
    すなわち、石貨とは自分をより良い人間に変えて争いをなくし平和をつくること。一方、外国のお金は自分のために物や富を手に入れることで、そこには少しトリックが絡むかもしれません。」
  •  (放送)
    当時の日本人の芯の強さに心打たれる
    戦争で亡くなった夫、一歳の息子を抱え、住み込みの仕事をしながら大学にいれるまで育て上げたお母さんの強さに心打たれました。
    亡夫の母ともう少しだけ話し合いができていれば、、、どうでしたかね。
    なんにせよ、父の遺骨に対面させることができる番組って凄い取材力ですね。
  •  (放送)
    何この良番組?内容濃いし続けて欲しい。でもすぐネタ切れかな。
    穴場世界遺産、しょこんたんの宇宙話、世界で活躍する日本人パフォーマー、海外版電波少年の凄い版、どれも面白かった。
  •  (放送)
    亡き友と2人分の人生!
    先住民族・ダニ族が住むインドネシアの秘境で暮らす日本人こと、藤原さんの波瀾万丈の冒険人生がすさまじい!
  •  (放送)
    美輪さま、が泣いた秘話!?
    「99%行かない!?」シリーズは定着してきたが、今回はウズベキスタンとアゼルバイジャン。
    変な関西弁ナレーションのバラエティなのに、美輪さまを泣かすほどの、戦後の日本人の秘話・美談を知るとは思いもしなかった。現代の日本人、必見だな。。

    日本を否定するのはご近所の特定三国だけだということがよく分かる。

    アゼルバイジャンの金満ぶりも旧ソ連のイメージとはかけ離れて、凄過ぎる!? これも必見! 特にビル全体が炎のようなフレームタワーには驚かされたよ!

    ありがとう、テレ東!
  •  (放送)
    気がつかない日本人の宝です。
    毎日の食事を見直して 日本の食事に感謝しましょう。
  •  (放送)
    “重要文化財”は消えたのではない、投機の具にされたのだ。
    “重要文化財”投機ビジネスがまかり通る日本。日本の魂が売り払われるようで、悲しい。
    数百年後、日本人のアイデンティティは保たれているだろうか。
    この番組を視て心にぽっかり穴が空いてしまったような感じがした。
    それとともに、すべてが金金金の中国人ブローカーに嫌悪を覚えた。
  •  (放送)
    日本人留学生射殺事件の結末
    バリ島爆発事件と日本人留学生の事件の結末。

    2時間
  •  (放送)
    見ていて共感します
    海外で活躍している日本人を見るとても励まされます
  •  (放送)
    旅グルメなのに
    韓国の海女さんが取ったサザエや鮑、ウニなど海岸で食べてますが、サザエに石を打ち付けて殻から外すのは日本人の感覚では美味しそうには見えないと思う。
  •  (放送)
    こんなとこにも日本代表が頑張ってる。海底鉱物資源の中・韓との自国領域定義戦争。
    国vs国の戦争ですから、負けて欲しくないですね。
    オリンピック招致など日本人の紳士的な気質は世界で評価されるはず。
    外務省関係者は頑張ってください。
  •  (放送)
    親の仇と勧善懲悪と勤勉
    日本人の大衆が昔から好きなものを凝縮したドラマ。

    半歩先を行く人々を唸らせるのではなく、ピラミッドの真ん中から下がグッとくるお話を大袈裟に騙る。

    テレビドラマもすっかりジャンクフード化しました。
  •  (放送)
    現代の戦争の戦場を語る、戦場カメラマン
    アメリカ軍は余裕あるなー。
    日本人は戦場にいたら、悲壮感漂わせて仲間内で縛り合うんだろうな。
  •  (放送)
    和食、ウォッシュレット、和包丁は分かるが、白い恋人は営業とマーケが頑張った結果で誇るべき
    歴史ある日本料理、日本人の細やかな心遣いが生んだイノベーション、伝統の職人芸、どれも海外で売れて納得だ。

    しかし、白い恋人は・・・。
    多くの日本企業は自社製品をどうやったら白い恋人並に育てることができるのかを学ぶほうがタメになりそうですね。
  •  (放送)
    国際結婚家族の日本での生活ぶりを相手国の人々にも視てもらいたいなあ。
    ガラポンTVを使えばそれができる。
    そうなれば、少なくとも今回登場したハンガリー、バングラデシュ、セネガル、イギリスの人々と日本人との相互理解は深まるし、スポンサーも国際化を念頭に置いたCMを流すようになるだろう。
    世界はインターネットでつながっているのだから、テレビも放送方式の違いを超えてつながればすばらしいことだ。
    テレビの国際ネットワーク化に向け、日本のテレビ業界には先鞭をつけてほしいものだ。
  •  (放送)
    途中で字幕の送出をやめたケース
    表示された字幕とキャスターが発言した文言に違いがあったためなのか、1行目を表示直後に中止したようだ。

    今回は致命的な違いではなかったが、事前原稿方式だと更なる修正をしたことに気付かなくてやってしまうこともあるのだろうか。

    (字幕)
    00:01:15 トルコ中部・カッパドキアで日本人の女子大学生2人が
    (実際の発言内容)
    トルコの世界遺産・カッパドキアを観光中に殺害された日本人女子大生の遺体が……

    00:01:51 本日のニュースは都合により字幕はつきません。
    (天気予報は普通に字幕が付いていた)
  •  (放送)
    チェコ在住10年になる日本人ガイドさんの言葉「ドラマ半沢直樹が大人気なのはインターネットで知ってますが、まだ視たことがありません。」
    テレビ番組はテレビで視る。というのは非常に硬直的な考えだ。
    ガラポンTVの出現により、テレビ番組をインターネットで視聴可能になった現状では、海外滞在中の日本人でもテレビ視聴可能にするのがテレビ関係者の勤めではないか。
    このガイドさんに「半沢直樹第8話」を放映の同日中に視聴したと伝えたら、そこまで進んだのかと驚いていたし、自分も導入を検討したいと言っていた。
    テレビのインターネット視聴がどんどん普及することを望む。
  •  (放送)
    フランスの人口283人の過疎の村で日本人だけのレストランで星獲得の日本人シェフ。渡米後苦節5年で大活躍を始めた上原浩治。
    フレンチシェフが結局日本人だけでレストランのスタッフを揃えるにいたる原因も、上原浩治が故障で泣かず飛ばずだったのも、当人達にとっては先の見えない闇、どん底だったろう。

    強くしなやかな男たち。
    かっこいい。
  •  (放送)
    利鞘を求めて資金を世界規模で動かす連中が税の優遇を求めて自らも居住地を移すというのは当然の成り行きのようだ。
    それにしても新富裕層って一律フェラーリーで象徴されるもんなんですかねえ。
    ま、話しとしては分かりやすいですが、違う人もいるんじゃないかなあ。
    移住と聞いて、テレビ東京の番組「世界ナゼそこに?日本人〜知られざる波瀾万丈伝〜」のキーフレーズ「何かを得るために何かを失った波瀾万丈の人生」が頭をよぎりました。
  •  (放送)
    日本人ジャーナリスがベトナム戦争を終結
    日本人ジャーナリストが、決死の取材でベトナム戦争の現実を全米に伝え、中止にすべきとの米国世論の意見を決定的にした。弱者の側に立ち、声なき声を伝える。そして一般人は知ることが出来る。戦場で散った日本人ジャーナリスト21人。再放送のようであるが、終戦の日の深夜に追悼の念で敬意を表したい。
  •  (放送)
    オランダ人の節約魂はすさまじいなあ。モッタイナイ精神という言葉はオランダ人にこそ相応しい。
    「靴下は穴が空いても履き続ける。」
    日本人が一回に使うトイレットペーパーの長さを見せられてオランダ青年の言った言葉、
    「日本人はそんなデカイのするのかい。」には笑った。
  •  (放送)
    日本人のシュートは当たり損ねでゴール枠を大きく外す
    一方、ウルグアイは少ないシュート数だが、高い確率でゴール枠内を捕らえる。
    世界との差は広いですな。
  •  (放送)
    ロイヤリティを獲るべきだろ
    日本の和牛品種や小麦品種は日本人の農業技術者や畜産技術者の知財であって、
    その種から生み出した和牛や小麦から一匹当たり、1Kgあたりのロイヤリティを日本は徴収すべきだろ。
    「他国に対して借りをつくっとく」なんて発想がどこまで通じると思ってるんだ?
    こうしてる今もオーストラリアは日本に対して強い捕鯨禁止姿勢をとっている。
    他の北欧などの捕鯨国に対してよりも日本に対しては強い姿勢だ。
    そういう国だと言う事を忘れるな。
  •  (放送)
    原発54基の檻の中で、まだエネルギーが足りないとのたうち回る重厚長大恐竜、人間を喰らう肉食ブラック恐竜が跋扈する中で、
    温かい血の通った人間が生き延びるには、個々人が決意して新たな価値観に基づき、まず行動を開始する必要がある。
    アメリカの哲学者ジェイムズは「二度生まれ」と言う言葉で、「極限の苦しみを経験した人が、新たな生き方を見いだす」という思想を述べている。
    ならば、あれだけの原発事故に見舞われ、未だに極限の苦しみの中にある日本人は新たな生き方を見出し、「二度生まれ」に向け行動を始めるだろう。
    番組に出演された論客には行動力、指導力を期待したい。
  •  (放送)
    日本人まだまだやれる
    国全体としてはどうかわからないが、個人では世界でもトップレベルの頭脳を持つ日本人がいるということに、何か勇気付けられる思いがした。日本はダメだ。日本人はダメだ、と思ったことがある人なら、世界勢のレベルの高さもわかるはず。
  •  (放送)
    ファンタジーの領域ですが。。。。
    少女漫画よりも、むしろファンタジーに近い設定になっているが、シナリオが現代的でつい見入ってしまう。周りも一流の役者で固めており、隙が無い。TBSは韓流ドラマを放映しているが、逆にこれはアジア各国にクールジャパンとして売り込める内容。そして、日本人の筋の通ったものがPR出来ればとてもいいことだ。
  •  (放送)
    多摩川を綺麗にする、やはり山
    自然は繋がってますからね。
    豊かな海は豊かな山から。日本人は倫理観が強いからこういう取り組みはどんどん推進されるといいな。
  •  (放送)
    従軍慰安婦問題、良く分かった。日本は韓国に謝罪を何回もしてる。1965年の日韓基本条約で5億ドル(韓国国家予算の2倍)あげて戦後賠償済み。
    慰安婦はconfort ladyと日本政府は訳したいが、sex slaveとして世界に流布されている。
    ああ、日本人=hentaiと思われている弊害がここに。
  •  (放送)
    公衆全裸男(ストリーキング)の実話を面白く見ていたら日本人のストリーキング第1号は石丸“世界の車窓から”謙二郎。1974年原宿・表参道だ。
    日本初のストリーキングをやった後の石丸の感想。
    人々には、なんの騒ぎも起きずいつもと変わらぬ日常があった。
  •  (放送)
    大相撲八百長問題で辞めさせられたが裁判で無罪を勝ち取り2年ぶりに復帰する蒼国来(そうこくらい)の不屈の精神が凄い
    ザ・ノンフィクション、今回のテーマは世間が忘れかけている大相撲の八百長事件です。

    モンゴル出身の蒼国来(そうこくらい)、そして日本人力士の霧の若の2人が取り上げられています。

    2人とも八百長をやっていないのは同じ。

    でも、その後の生き方は全く違いました。

    なんにせよ、心機一転頑張ってほしいものです!

    特に蒼国来(そうこくらい)には今度の名古屋場所で期待ですね!
  •  (放送)
    こういう番組を視ると日本人が農耕民族であることに改めて気づかされる。
    ありのままの農家に迎え入れられて中高生も心身共にリフレッシュしているように見える。
    台湾からの生徒さんもすぐに農家に馴染むでしまうのも、そこに人間としての生活の真実があるからだろう。
  •  (放送)
    似たような番組で「なぜ、そこに日本人」というテレビ東京の番組があり、そちらのほうが現地に住む人にフォーカスしてて面白い
    こちらは芸能人レポーターに焦点を当てすぎていて内容がボケてる。
    どちらがパクリなのか知らんが。。
  •  (放送)
    「米を作っては飯が食えない。しからば、日本人はなぜ米を作ってきたのか。」
    35年間米作りを続けてきたお百姓さんの、この問いかけに我が思考はループ状となって空回りするばかり。この答えは歴史が語るところとなるだろう。
  •  (放送)
    7日間は眠らずに、座り続けていなければ成らないなんて江戸時代の出産って大変だったんだなあ
    その過酷な状況を乗り越えて生まれ育った子供達に、今生きている日本人はすべてつながっているわけで、そのことに驚くと共に感謝しなければならない。
  •  (放送)
    開成入学→落ちこぼれ→オーストラリア調教師留学→日本帰国調教師試験13回連続不合格→勝ちまくり調教師として成功
    「結果がすべて、何をやってきたって言ったって結果が出なければ意味がない。」矢作調教師の言葉です。

    勝負の世界で生きる、自分自身が落ちこぼれから大穴として逆転成功。
    現役調教師として最速の200勝達成だそうです。

    素晴らしいですね。

    オーストラリアでの競走馬の競りに、矢作調教師以外の日本人は参加していないというのにもビックリです。まだグローバル化していないドメスティック市場だったんですね、日本の競馬は。
  •  (放送)
    60回引っ越しして46種の仕事についた47歳日本人女性、ロタ島でテント暮らし&現金をつかわない生活がスゴイ
    色々心配になってしまう点もあったりしますが、楽しそうです。
  •  (放送)
    世界で53人しかいないギネス認定員の初日本人。ギネス認定できない場合は身の危険を感じて脱出。
    面白かった。案外楽しそうな仕事だ。
    しかし、ギネス認定員を呼ぶだけで最低100万円なんだそうだ。メディアに取り上げてもらえるようなギネスを考えつけばアリ?
  •  (放送)
    錦織、皇帝フェデラーに勝つ!!
    スゲー、ほんとスゲー!
    スポーツの世界ではどんどん日本人選手のレベルが世界水準になってるな。
  •  (放送)
    新千歳空港にも取材に行ったり、「なぜそこに日本人」の国内版を挿入したりと番組作りに相当苦労しているなあ。
    それでも、そこそこおもしろいから、まだまだ大丈夫だ。
    来日したモデルにいつもどおり「モデルウォーク」を所望していたが、どのモデルもその場で披露してくれるから驚きだ。これもプライドの成せる業かと妙に感心してしまった。