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全 679 件

  •  (放送)
    メチャメチャ、面白そう!
    最近のテレ東バラエティお得意の、旅ドキュメンタリーもの。日本人とロシア人がそれぞれ相手の家から自分の家に行くという発想もよいし、この先いろいろトラブルありそうだし、それぞれ帰りづらいところから出発するのもいいし、ヤバイ!ハマりそう。
  •  (放送)
    内野手としての守備は…
    メジャーに挑戦した日本人選手の中では充分通用してる方だと思う。純粋でひたむきな姿にココロ打たれます。
  •  (放送)
    メードインジャパンへもどる?
    扇風機のバルミューダが、メードインジャパンの扇風機を発売
    日本人の工場作業者は、中国の作業者と違って、課題に対しての横連携で解決する姿勢や工夫した治具を作るなど、優秀らしい
    しかし、日本で製品を作るとコストがかかるので、そのコストは消費者の懐に影響がでかい
  •  (放送)
    「人に与えられるものはできるだけ与えろ。見返りは期待するな」
    この父の教えをボリビアの音楽教育のために私財2500万円を投じて実践している日本人に幸あれ!
    「物を持って死なれへん。お金ももって死なれへん。
    生きてるうちにできるだけ、人に与えられるものがあれば与えろ。」
    この教えを実践してしまうのだから、すばらしいの一語に尽きる。
  •  (放送)
    日本人ってすごい
    こんなのあったらいいなっていうのは作っちゃうんですね。

    凄いと思いました。
  •  (放送)
    あれいつの間に、、、
    貨客船事故死者行方不明者合計300人を超えてる。
    昨日までは300行ってなかった。どういうこと?日本人に分かるように説明してもらえませんか?いい加減な仕事をしてない?人の命の問題なのに、、、朝鮮の人たち。
  •  (放送)
    日本とは違うね
    やはり根本的に日本とは違うね
    金で忠誠心を維持するというのはどうなんでしょう?

    日本人に生まれて
    幸せだなぁとしみじみ感じます

  •  (放送)
    外国人を自宅の食卓へご招待というビジネス
    日本料理が好きで
    できれば日本の家庭料理を食べてみたいという外国人

    海外旅行は好きだけど
    そんなに頻繁に旅行へ行くことはできない
    でも外国人とコミニュケーションは取りたいという日本人夫婦

    じゃあ外国の方を
    我が家の食卓へご招待しちゃおう!

    っていうビジネスがあるんですね

    ネイルグッズ販売を営む
    70歳の男性
    そのチャレンジ精神
    素晴らしいです!

  •  (放送)
    日本人に多文化共生の覚悟はあるか。
    覚悟のあるなしに関わらず、外国人労働者はこれからの5年で急拡大することは間違いない。
    そして、移民受入れの流れができる。
  •  (放送)
    秘境で暮らす日本人中心の番組なので、視ていて気持ちがいい。
    これがタレント中心になるといけない。
    視聴者はなぜそこに行って、今どんな生活をしているのか、そして、将来どうするのか、に一番関心があって、感情移入して視ている。
    タレントはその気持ちを大切に感じ、脇役に徹すべし。
  •  (放送)
    韓国人芸人が煽り過ぎ
    日本に住んでいる韓国人の方々をみると、特に日韓の間には問題が内容に思われる。日本人だろうと韓国人だろうと中国人だろうと関係なくて、結局はバカが問題を起こして、それに引っ張られた比較的まともな人の時間が奪われている、というだけの話のように思えた。ゲストの韓国人芸人は日韓の問題を煽り過ぎの様に見えた。
  •  (放送)
    日本に住む3人の外国人のドキュメント
    文化の違う日本で力強く生きる3人の外国人を密着

    オニギリを上手に作るミャンマー生まれの男性
    彼は毎朝お茶を入れる時は
    必ず湯呑みにお湯を入れ
    湯呑みを温めてから
    お茶を入れるという

    日本人男性でもあまりやらないその行為にびっくり
  •  (放送)
    外国生まれの日本人が復興を!
    生まれはどこでも
    日本人は日本人
    ちょっと感動した
  •  (放送)
    日本人よ、コレがいいとも後番組のバイキングだ。酷評されとるw
    狙いは主婦にダラダラ見てもらうことであって、内容があるとかないとか、小さなこたーどーでもいーんだよ。

    http://news4vip.livedoor.biz/archives/52014609.html
  •  (放送)
    やっと後編も視聴
    たまっていた後編もようやく視聴。後編だけで2時間半弱はなかなか見るのもたいへん。
    でも荒削りなところもあったけど、壮大な作品に仕上がっていて良かった。今の日本人が忘れかけてるかもしれない熱さが満載のドラマ。
  •  (放送)
    最高に良かった!
    主演がキムタクならこのリアリティーは出せなかった気がする。佐藤浩市さんで凄く真実味が出ていると思う。今では当たり前の自動車産業にこんなに過酷な真実があったとは!日本人必見!
  •  (放送)
    コスタリカ母92歳、娘61歳の日本人親子、「人間至る所青山あり」
    海外ロケ番組は現地で生活する人が主役でなくてはおもしろみがなくなってしまう。その面で「世界ナゼそこに?」はいつも見応えがある。

    タレントを海外に行かせて、ばかやらせるのはしらけるだけ。
  •  (放送)
    泣けましたね
     なぜだか涙が出て仕方がなかったのは自分の親父の苦労を見たからだけではなかったようだ。連れ合いも久しぶりに泣いたドラマみたいだったから。
    このドラマのもつさわやかさは閉塞状況の現在の日本経済の希望です。

     多くの日本人はこのドラマで日本人の戦後培ってきた再生能力へ希望を見出したはずです。
     戦後日本経済を立て直した先達の思いをこのドラマに込めて作られた脚本家と製作スタッフのすべてに感謝したい。
    今この時を大切に生きて生きたいとこのドラマを見てつくづく思いました。
  •  (放送)
    こんな兄弟になれたら最高だろうな
    原作を読んだ事があったので、兄弟の人生が大きく変わる事は知っていたけど、最終的に二人とも夢を叶えた。
    実際に日本人でこんな夢を叶える人が現れて欲しいな。
  •  (放送)
    ヨーヨーと紙管
    TEDに出演された日本人を取り上げた特番。

    ヨーヨーパフォーマンスのBLACK氏と紙管を使った仮設施設を建てて世界中の
    被災地で支援をしている坂茂氏の二人。
    TEDでのプレゼンテーションの紹介に加えて、登壇者を招いてのインタビューが
    あり、とても見応えがあった。
    坂氏の「unique(独特な)とunusual(奇抜な)は違う」という話が興味深かった。

    これは必見。
  •  (放送)
    トニー・ジャン
    この人、日本人ではないようだが、日本語が達者。
    だから、マインドリーディングって言う演出が
    出来るのだろう。
  •  (放送)
    面白い!! 後半は目が離せないレース展開!!
    トップは39歳のロシアの選手、驚きです。日本人トップは木崎、途中、遅れるが粘って追いつき、凄い精神力です。 いろいろと見どころたくさんのレースでした!!
  •  (放送)
    資本主義社会では愛は商品化された。では社会主義社会では?
    1950年代の絶頂期のアメリカの状況を元に書かれたこの本は、現代日本にも当てはまるような気はする。
    では、社会主義国ではどうだったのだろう?
    私たち日本人が理解しやすそうな(※)社会主義国の例として、例えば旧東ドイツでの愛はどうだったのか、それが統一されてどう変わったのか、知りたい。

    (※)ロシア、中国、北朝鮮、キューバ、ベトナムあたりは、偏見や好悪が強すぎたり、あるいは全てを民族性で説明したくなったりするような気がする。
  •  (放送)
    開局50周年特別企画だというのに金はかけていないけれど、結構面白かったなあ。
    金をかけられないから、ギャラの高いタレントを呼ぶことは出来ない代わりに、大物タレントのキャラクターにしばられることなく、自由に番組制作できたことが、今活きているのではないか。
    そのことは「何故そこに日本人」を視るとよく分かる。
    他局であれば海外へ派遣されたタレント中心の番組になってしまうところ、
    テレ東ではあくまでも、海外の辺境の地で奮闘する当の日本人中心に番組を構成している。
    これこそ、金をかけずに智恵を出して番組作りをしている証左であろう。
    ”ゆるキャラ”ならぬ”ゆるテレ”のテレ東ガンバ!
  •  (放送)
    日本人ラガーの距離感は非常に細やかだと、平尾氏は印象を述べた。
    外国人にラインをもうちょっと深くというと1~2mぐらい移動するのに、日本人に同じ指示をすると、数10cm程度の移動で止まってしまうとのこと。
    ここからは私見であるが、
    要は日本人ラガーの場合、自分達のスキルやフィットネスにあわせて距離を詰めておくことが習い性になっている。日本人同士の戦いであれば、それで通用するが、外国人相手の試合になれば、日本では抜けるものも抜くことができなくなり、止めれるものも止められなくなって、自信までなくしてしまう。
    現状を打破して、日本ラグビーを強化するには、ラグビー強豪国で武者修行を積んでいる選手を中心に代表チームを組成することが必要になる。
    ラグビーはせんじ詰めれば、相手との間合いの勝負だと思うので、相手の距離感で戦っても、互角以上に渡り合える個人スキルやフィットネスが必要不可欠だ。
    日本代表チームが強くなるためには、外国の一流チームと数多く試合を組むことに尽きるのではないか。
  •  (放送)
    私よりも日本人
    私も日本はとても好きですが、クリスには負けてる気がする。
  •  (放送)
    仕事に役に立つ話です
    仕事の参考になる話ですね
    日本人も世界に出るには、番組の最後に説明のある3つのデザインを考慮して活動しなくてはいけないように思います
  •  (放送)
    35年間何も見つける事が出来なかった一人の日本人がインドで豆腐作りに励んでいる
    この男は小さい時から、「いつか世界に出てまだ誰もやっていない事を成しとげたい。」という思いを抱いていたという。
    その思いがインドで実現できて良かったじゃないか。
  •  (放送)
    絶好のコンディション、すごい記録続出!!
    ケニア、エチオピア勢の世界レベルの高さをまざまざと見せられました。日本勢も松村が日本人トップでゴール、このクラスで自己ベスト3分弱縮めるのは凄い!!サブ10ランナー続出のレースは珍しい。 
  •  (放送)
    かつて日本人は
    かつて何でも金で解決するのは日本人という批判を受けていたような記憶がありますが、いまやアメリカ的という認識なんですね。
  •  (放送)
    とにかく努力家
    すごい行動力の人だなと思った。

    有名シェフに実際に連絡を取り
    夢への入り口をこじ開け
    本場フランスにて、フランス人に負けないよう
    誰よりも努力する。

    気合いとか根性って言葉は好きではないけど
    愚直を地で行っている人を見ると
    マインドの力をあらためて感じる。

    こういう人が多くなって
    国境を感じさせない働き方がもっともっと浸透すると
    個々の可能性も、国もよくなると思った。

    日本人はどこでも「Win-Win」の作り方がうまいと思うから。
    「自己中心」な考え方ではなくて
    伊地知さんみたいに
    ビジョンに向かう姿勢が素晴らしい人が多いから。

    <番組URL>
    http://www.tv-tokyo.co.jp/crossroad/backnumber/person20.html
  •  (放送)
    人が孤独に陥らないように、最終的に人と人を結びつけているのは「愛」である。
    精神分析家・エーリッヒ=フロムは「愛」について更に次のように言っている。
    「この世に愛がなければ人類は一日たりとも生き延びることはできない。人類全体への愛が必要である。」
    「人類全体への愛」についてインドの非暴力運動の指導者マハトマ・ガンジーは次のように述べた。
    「人類が絶えず愛の掟に従ってきたかどうか、私は知らない。しかしそれは私の邪魔にはならない。愛の掟はちょうど重力の法則のように働く。我々がそれを認めるかどうかには関わりがない。愛の掟に気がついた人は、我々の今日のどんな科学者よりもはるかに偉大な学者だろう。たんに我々の探求がそこまで十分に行き届いてはいないために、誰にでも愛の法則が働くのが理解できるようになっていないのだ。」
    "Whether humanity will consciously follow the law of love, I do not know. But that need not disturb me. The law will work just as the law of gravitation works, whether we accept it or not. The person who discovered the law of love was a far greater scientist than any of our modern scientists. Only our explorations have not gone far enough and so it is not possible for everyone to see all its workings."
    一人でも多くの日本人が全人類に働いている「愛の法則」に気づいてほしいものである。
  •  (放送)
    竹内智香、スノボー大回転パラレル銀メダルおめでとう!
    決勝2本目は転倒で残念だったけど、これまでの努力が報われてよかった。
    エンタメまとめサイトで次の一文を読み、すっかりファンになってしまった。
    「(竹内智香は)オリンピックで勝つには、世界トップレベルのチームでの練習を学ぶ必要があると考え、世界トップクラスのスイスで、日本人として初めてトレーニングに帯同する。
    当初一ヶ月のみの帯同が許可されていたが、スイスチームから「ドイツ語を話せなければ、これ以上は帯同させられない」との言葉に彼女は短期間でドイツ語をマスターし、チームに残りトップレベルのトレーニングで実力をつける」
  •  (放送)
    おめでとう!
    羽入選手の動きがキレキレで、圧巻された‥
    本当に努力してきたんだろうな、と。

    日本人男子初の快挙おめでとうございます‼︎
  •  (放送)
    カンヌ受賞CM7作品
    カンヌライオンズ2013 フィルム部門
    「子ども・家族」テーマの7作品を紹介。

    翻訳付き ガラポン 頭出し http://site.garapon.tv/g?g=1SJP7E871389987000&t=1041

    BABY AND ME(カンヌ銅賞)
    エビアンは相変わらず赤ちゃん好きだなぁw
    YouTube https://www.youtube.com/watch?v=pfxB5ut-KTs

    SUNSHINE BUBBLE(カンヌ銅賞)
    ええぇ、豆乳美味しいよ?つか牛乳のCMで「NOT SOY」ってw
    YouTube https://www.youtube.com/watch?v=cqBYF2jPB54

    MAN(カンヌ銀賞)
    理想の人生(日本人の妻、中国人のコック、イギリス人の執事、フランス人の愛人、アメリカの家)と、1つずれたやつ(アメリカ人の妻、イギリス人のコック、フランス人の執事、中国人の愛人、日本の家)を思い出した。
    YouTube(英語ではない) https://www.youtube.com/watch?v=2Os2HJzobjI

    DADDY'S GIRL(カンヌ銅賞)
    娘がはじめての一人旅
    YouTube https://www.youtube.com/watch?v=rQmPtYhy6Sk

    GRANDPA'S MAGIC TRICK(カンヌ銅賞)
    おじいちゃんと孫
    YouTube https://www.youtube.com/watch?v=avHnr3tFJNs

    PALS(カンヌ銀賞)
    うーん、友達みたいな父親ってこと?
    この飲み物は美味しいのかな?
    YouTube https://www.youtube.com/watch?v=gVY220ECU2A

    PLAYIN' WITH MY FRIENDS(カンヌ金賞)
    パーティーシーズンって一般的にはいつのことなんだろう?
    YouTube https://www.youtube.com/watch?v=kPbDW_Y72Aw
  •  (放送)
    サンフランシスコ講和会議 スリランカ代表スピーチに救われた という事実を知った。
    この番組のお陰で、サンフランシスコ講和会議 スリランカ代表スピーチに救われた。という事実を知った。僕も、日本人として知っておくべき話だと思った。http://new22nozawa.cocolog-nifty.com/blog/2013/07/post-affb.html
  •  (放送)
    ドラゴン 中世の雰囲気
    日本人だとなかなか馴染みがないけど
    いわゆる昔のロードス島戦記とかの元になっている
    伝承とか
    ジョンコニャーズとか
    色々な物の元になるお話が映像とともに展開されてとても面白かった。
    小6の息子も
    面白かった!といっていました。


  •  (放送)
    ラオスのワットアマート村に住む日本人ソムサイさん、のんびり生活が性に合っているようだ
    ラオスの奥さんの実家でマスオさん生活がすっかり板についているし、何のストレスもないように見える。心底ラオスでの生活に満足しているのかなあ。お幸せに!
  •  (放送)
    ソチオリンピックsp
    開いた口が塞がらない位酷い番組でした。やっぱりマスコミの朝鮮汚染はもう救いようが無いですね。
    まあ逆に日本人やロシアの選手頑張れって強く思いましたけどね。
  •  (放送)
    較正、補正、矯正のための異論……だけ?
    私がこの番組を見ている理由は、自分の感覚を較正、補正、矯正するためというのが大きい。「あぁ、こういう考え方もあるよな」と。

    この番組は、メディアや世間の常識になっていることに対して、地上波で公然と異論を唱える。
    たとえば、禁煙の風潮を「ファシズム」として噛み付いた回もあった(スタジオ収録のトーク番組なのに、出演者が堂々とたばこを吸っていた)。
    他にも反賭博や反暴力団への異論も。

    で、今回シンポジウムということで「世の中、これはおかしい」という「異論」を超えた「こうあるべきだ」というものが聴けるかとちょっと期待したが、西部邁氏の基調講演にはそれはなかった。
    (部分的に共感できる部分はあった。震災後?日本人が自らの底力とかそういう自分を励ます空元気的な言説が多すぎる、とう主張には同意だ)

    西部氏は、最高裁が庶子(ママ)にも嫡子と同じ権利を認めた判決に対して「国民の常識に反している」と言いながらすぐ後に「その時々の世の風になびいている」とも言う。

    世界観を持たない大衆の民主主義、多数派による政治は衆愚政治だという主張のあと、経済においても国家を防衛すべきだ、国防とは政治、軍事だけではないという論を展開する。

    冷戦時代の二極時代が終わった後、アメリカ一極支配→アメリカの没落とBRICSの成長による多極化→無極化と、世界像がめまぐるしく変わっているのに、グローバリズム万歳というのは頭がおかしい、と。

    政治、政府は人民(The People)ではなく、歴史や文化を共有する国民(The American/Japanese People)によるものであり、国家単位にならざるを得ず、その国家を防衛するということはグローバル資本主義から日本経済を防衛するということだという。

    西部氏の主張は、これまでの番組を含めて、私はこう理解している。
    ・反米保守(核武装による自主防衛)
    ・(明治維新以降敗戦までの?)日本の伝統の尊重
    ・反民主主義(反多数派統治)
    ・反資本主義
    ・(比較的)大きな政府論

    ではどんな社会を是としているのかを「反○○」以外で語って欲しいなと思う。そして、どんな装置や制度があれば、彼らが望む日本を作り出すことができるのかも聞きたい。
    (言論によって多数派を形成しようとしているようにはあまり思えない)

    戦時の革新官僚による統治、統制経済を是としている、少なくとも懐かしんでいるのではないかと思うのだけれど、番組を見ている限りではそこまではハッキリと述べていない。

    結局国民を信じているのか、信じていないのか。
  •  (放送)
    日本人の底力に期待
    IPS細胞に続き医療分野で日本が世界をリードすることを、期待したいですね。
  •  (放送)
    あらためて神と日本人について考えさせられる
    仏像などはそれなりによく見ているけれど、神社が秘蔵する宝物はあんまり見たことなかった。特に紹介された神像の数々はたいへん興味深い。日本人が“神”とどう向き合ってきたのか?展覧会も行きたくなった
  •  (放送)
    期間めっちゃかかりすぎ
    去年、かなり前に、フランスで、匠の仕事がおこなわれるとやってから、放送まで時間が大分かかりました。
    やっぱ、地元の業者つかってるから、思うよーにはかどらないのかな。日本人は、きめられた施工期間で、やるからあらためて、日本人のはたらきぶりはすばらしいと思いました。

    すべての壁が土壁で、薄い、そんな悪条件でよく、あそこまですばらしいアフターになったなと感心します。
  •  (放送)
    当年94才の小野盛さんは、インドネシアに残り対オランダ独立戦争に参加、信義を果たした。
    日本兵としての自分とは、親に無用の心配をかけさせまいと戦死したことにして、決別して独立戦争に参加した。
    独立戦争で片腕を失ったが、インドネシアにとどまりインドネシア人として、子、孫、曾孫に囲まれて94才のいまでも元気に楽しく生活している。
    「我々は戦争時代に戦争の為に作られた兵隊ですよ・・・  戦争は嫌ですな」と笑みを浮かべて静かに話されたのが印象的であった。
    日本人である前に、人間であることを貫き通した人生は見事としか言いようがない。
    なお、番組で視聴したのは▽インドネシア最後の残留日本兵だけであり、評価の5はそれに限ったことであることを下記2点とともに申し添える。
    ①全部視るには長すぎた。
    ②お笑い芸人千原せいじの態度の悪さは胸糞悪くなるから視ない。
  •  (放送)
    カンボジア奥地の村を終の棲家と定めた男は穏やかな微笑みを浮かべていた。
    日本人がこの村を作り暮らしていた証しとして茶室を残したいとその男は静かに語った。
    癌を患い余命5年を告げられた65才の、その男は愛する人々に囲まれて実に幸せそうであった。
  •  (放送)
    スリランカに行きたーい!
    スリランカって紅茶は有名で知っていたけど世界遺産が8か所もあったなんて知らなかったよー。特にシギリヤは一見の価値あり、アーユルヴェーダ体験もしたいですねえ。日本人にやさしくて、これからますます発展するスリランカに行きたいです。
  •  (放送)
    内省を忘れた日本人
    NHK経営委員会どもはこれを観るべき。
  •  (放送)
    大島渚『忘れられた皇軍』は万人が視聴すべき永遠のテレビドキュメンタリーだ。
    そこから、目をそむけてはならない。
    そして、大島渚が書いたラストシーンのナレーションを、機会あるごとに反芻しなければならない。
    「もっと大きな喜びが与えられるべきではないのか。しかし、今この人たちは何も与えられていない。私たちは何も与えていない。日本人たちよ。これでいいのだろうか。これで、いいのだろうか。」
  •  (放送)
    今の時代にも
    今の時代にも通じるものがあります。日本人として知っておくべき知識ですね。
  •  (放送)
    オーストラリアからわざわざ来日して、京都金閣寺でプロポーズしたチリ人の真心に拍手。
    フィアンセとの馴れ初めなどは番組を視て確認してほしい。
    オーストラリアで行なわれる予定の結婚式に、番組スタッフが招待されていたので、是非出席してその模様を後日流してほしいものだ。
    「なぜそこに日本人」に匹敵するぐらいのいい番組になること受け合いだ。