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ふきのとうさんのTVレビュー



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結構面白そうなので、次回も見てみることにします。
小籔の演技が、思わず新喜劇と重なり、リアリティーを失いそうになるが、内容自体は面白そうと思った。法律にめっぽう強いあの女子高生は、おそらく向かいの悪徳弁護士の娘という展開になるのではないかと思う。
大変な問題となっているのだなぁ
確かに葛が繁殖すると、とても荒んだ土地となるようだ。かと言って、農薬で駆除することもできにくい地域におおいだろう。
各地でイノシシやシカの被害が多くなってきていると聞く。それらは、農業放棄地で雑草特に葛に覆われた地域で多くなってきているのだろう。
葛の利用方法を考えるとともに、農業を再生し、ジビエなどの産業を活用して、共存できる地域創世につながれば良いのだが。

決定!第24回FNSドキュメンタリー大賞

OHK
2016年1月3日 () 04:55
(01:00)
関連ワード :
シリーズ:
決定!第2
環境は違うが・・・
私にはとても五島列島での、トラさんのような生活はできないと思いました。しかし、子供を育てる父親の気持ちとしては、感慨深いものがあった。「嫌いだけど尊敬していた」の言葉、父親にとっては最高の勲章だろう。私もそのような父親になりたい。
シリーズ:
ガイアの夜明け
ユーザ編集のシリーズ情報
『日経スペシャル ガイアの夜明け 時代を生きろ!闘い続ける人たち』(にっけいスペシャル ガイアのよあけ じだいをいきろ たたかいつづけるひとたち)とは、テレビ東京制作のTXN系列とBSジャパンほかで2002年4月14日から毎週火曜日の22:00 - 22:54(JST)に放送されている経済ドキュメンタリー番組。

「ガイア」とはギリシア神話に登場する大地の女神を意味し、のちにノーベル賞作家のウイリアム・ゴールディングが地球を指してガイアと呼んだことから「ガイア=地球」という解釈が定着している。この番組では日本と海外の経済動向やビジネス事情にスポットをあて、復活にかける人々を多様な観点からさぐり、「ガイアの夜明け」にむかって闘い続ける人々の姿をえがく。また、大企業ばかりでなく中小企業や地方自治体、あるいは個人にいたるまでスポットをあてているのも特徴である。冠メインスポンサーで番組制作にも協力している日本経済新聞の日曜版には「キーワードで読むガイアの夜明け」という連動企画もある。

日本経済新聞社が協力しメインスポンサーにもなっているため「日経スペシャル」とうたっており、案内人の役所広司による番組案内では「ガイアの夜明け」ではなく「日経スペシャル」と紹介していた。しかし、2006年4月から『日経スペシャル カンブリア宮殿』が放送を開始したために以降の番組案内では「ガイアの夜明け」と紹介している。
そんなことをしているのかと感じるが・・・
ガイアの夜明けは、毎回興味深く見ている。
ところで、このニュースソースは一体どう入手しているのだろうか?
それなりの取材の時間も要していると思われる。1時間の番組で、何ヶ月間かの取材をしているものもある。
ということで、どのようにそのニュースソースを仕入れ、取材が開始されているのだろうかと、感心させられる。

大科学実験「砂漠でシャワー!」

NHKEテレ 岡山
2015年12月12日 () 19:45
(00:10)
シリーズ:
大科学実験
ユーザ編集のシリーズ情報
この番組で扱う実験は、
「1.7kmの道に86人が一列に並んで音の速さを調べる」
「50mのクジラ型ソーラーバルーンで人を持ち上げる」
など、スケールの大きなものばかり。

実験部分の映像はすべて実際に撮影し、コンピューターグラフィックスは使いません。
撮影技術を駆使した説得力のある映像で、あなたの科学への好奇心をかきたてます。

3色のコスチュームに身を包んだ“実験レンジャー”たちが、時には自らの体も道具にしながら実験を遂行。彼らが試行錯誤を繰り返しながら、大規模な実験を成功させ、自然界の法則を検証・解明していく姿を通して、小学生から大人までの幅広い世代に科学の楽しさと奥深さを伝えます。

ナレーション:
細野晴臣
外についていた水滴は?
気温が低くなって、袋の外についていた水滴は、どうして出てきているのか?
それも、中より大量。
どうせなら、もっと効率よく集める方法を実験して欲しかった。

考えるカラス~科学の考え方~(9)

NHKEテレ 岡山
2015年12月21日 (月) 10:00
(00:10)
シリーズ:
考えるカラス~科学の考え方~
シリーズ関連ワード
あらためて見てみると
Eテレには、結構面白い番組が多いことに気付く
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