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モバイラーさんのTVレビュー



全100件

報道プライムサンデー

フジテレビ
2018年11月4日 () 07:30
(00:55)
京都に徴用工像!?
京都に徴用工像が建っていたとは…
徴用工判決は、文大統領の意向を汲んだもの。韓国は自ら前途多難な道を辿るのか…

キングオブコント2018!

TBS
2018年9月22日 () 18:55
(02:59)
ジャンル:
シリーズ:
キングオブコント
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「THE MANZAI」(CX)、「R-1ぐらんぷり」(KTV)および過去に実施されていた「M-1グランプリ」(ABC)と同様、決勝戦が全国放送される吉本興業主催のお笑い王者決定戦であり、その名の通り「コント日本一」を決める大会。ピン芸人の即興コンビは出場できないが、一般参加の即興コンビは出場可能。
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ジャンル:
関連ワード :
シリーズ:
WBS▽
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『ワールドビジネスサテライト』(英称:WORLD BUSINESS SATELLITE)は、テレビ東京系列を始め、BSジャパン・日経CNBCで1988年4月4日から放送されている経済報道番組である。略称は、英称の頭文字を採った「WBS」。

テレビ東京の大株主である日本経済新聞社が全面的に制作・取材に協力しており、提供スポンサーにも名を連ねている。また、毎回冒頭の挨拶の後に表示されるテロップには、放送日の下に「協力 日本経済新聞社」と書かれる。

広告枠は電通が独占的に販売している。
GALAXY新機種、魚沼産スイカ
サムソンGALAXYの新機種。スタイラスに機能(カメラシャッター、再生・停止等)を持たせるのは面白い。iPhone派なので買わないけど。
行列コーナー、魚沼産スイカの工夫も感心。
シリーズ:
ガイアの夜明け
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『日経スペシャル ガイアの夜明け 時代を生きろ!闘い続ける人たち』(にっけいスペシャル ガイアのよあけ じだいをいきろ たたかいつづけるひとたち)とは、テレビ東京制作のTXN系列とBSジャパンほかで2002年4月14日から毎週火曜日の22:00 - 22:54(JST)に放送されている経済ドキュメンタリー番組。

「ガイア」とはギリシア神話に登場する大地の女神を意味し、のちにノーベル賞作家のウイリアム・ゴールディングが地球を指してガイアと呼んだことから「ガイア=地球」という解釈が定着している。この番組では日本と海外の経済動向やビジネス事情にスポットをあて、復活にかける人々を多様な観点からさぐり、「ガイアの夜明け」にむかって闘い続ける人々の姿をえがく。また、大企業ばかりでなく中小企業や地方自治体、あるいは個人にいたるまでスポットをあてているのも特徴である。冠メインスポンサーで番組制作にも協力している日本経済新聞の日曜版には「キーワードで読むガイアの夜明け」という連動企画もある。

日本経済新聞社が協力しメインスポンサーにもなっているため「日経スペシャル」とうたっており、案内人の役所広司による番組案内では「ガイアの夜明け」ではなく「日経スペシャル」と紹介していた。しかし、2006年4月から『日経スペシャル カンブリア宮殿』が放送を開始したために以降の番組案内では「ガイアの夜明け」と紹介している。
既得権益=農協
農協が既得権益なのは間違いないのでしょう
農協の言い分も聞きたいですね
無い物ねだり
有限の人生では無限(不死)を望み、無限の人生では有限(死)望む。確かにそんな気がします。
ジャンル:
関連ワード :
シリーズ:
WBS▽
ユーザ編集のシリーズ情報
『ワールドビジネスサテライト』(英称:WORLD BUSINESS SATELLITE)は、テレビ東京系列を始め、BSジャパン・日経CNBCで1988年4月4日から放送されている経済報道番組である。略称は、英称の頭文字を採った「WBS」。

テレビ東京の大株主である日本経済新聞社が全面的に制作・取材に協力しており、提供スポンサーにも名を連ねている。また、毎回冒頭の挨拶の後に表示されるテロップには、放送日の下に「協力 日本経済新聞社」と書かれる。

広告枠は電通が独占的に販売している。
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新報道2001

フジテレビ
2018年1月14日 () 07:30
(00:55)
慰安婦合意=未完の合意!?
金慶珠氏の恒例の韓国擁護マシンガントークあり。
韓国が何をやっても擁護。政府御用達の宣伝要員なのか?
韓国人コメンテーター同士でも否定し合いに…

視点・論点「生き物はスゴイ」

NHKEテレ 東京
2017年4月11日 (火) 13:50
(00:10)
シリーズ:
視点・論点
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各界の有識者や専門家が、世相や時代の潮流を読むオピニオン番組。国内外の諸問題をはじめ、科学・文化・現代芸術などテーマは多岐にわたります。さまざまな視点から さまざまな論点で "今"を見つめます。
陸上で生きるということの奇跡
「ゾウの時間、ネズミの時間」著者の本川さんですね。
本でも色々と目から鱗が落ちましたが、ご本人を初めて拝見しました。
本もおすすめですよ。
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