森三中

 


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にけつッ!!
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今最も勢いのある 千原ジュニア と ケンドーコバヤシ がお届けする
肩肘張らずに楽しめる深夜ならではの 異色トークバラエティー 。

内容は実力派芸人の2人が ステージでしゃべるだけと至ってシンプル!
決まり事もなければ、打ち合わせ、台本もなし 。
何が飛び出すかわからない全く予測不可能な
ライブ感覚溢れるステージが最大の魅力!

芸人仲間の話から身近で起きた出来事、脱力系の話、ギリギリの
下ネタまで、2人はしゃべり出したら止まらない爆走ネタの宝庫。
完全に自由な空間を与えられたジュニア×ケンコバが
どんな “化学反応” を起こすのか!?
お笑い界の次世代最強タッグの無限の可能性を秘めた
爆笑ステージをお見逃しなく!!
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シリーズ:
開運!なんでも鑑定団
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『開運!なんでも鑑定団』(かいうん!なんでもかんていだん)は、1994年4月19日からテレビ東京系列で毎週火曜日20:54 - 21:54(JST)に放送されている鑑定バラエティ番組。字幕放送(一部地域のみ。テレビ東京などは再放送でも実施)。通称は「鑑定団」「なんでも鑑定団」。過去に当番組は民放連賞優秀賞受賞、橋田寿賀子賞受賞した。

様々な人が持っている「お宝」を、専門家(主に古美術品やアンティークショップの経営者が中心)が鑑定し、値段付けを行う。意外なものが高価な鑑定結果を得たり、高価だと思われていたものが偽物などで安価になってしまうという意外性や、鑑定物に対する蘊蓄が堪能でき、人気になる。鑑定の結果、埋もれていた芸術家や芸術作品が発見されたこともあった。

流れとして基本は著名人・一般視聴者・出張なんでも鑑定団・一般視聴者の順で、不定期で「幻の逸品買います・私のお宝売ります」が挟み込まれることがある。まず著名人・一般視聴者登場前に人となりのVTRが流され、今田耕司の「依頼人の登場です」のコールで出演者を呼び寄せる。その後お宝披露・お宝に関するVTR解説(著名人の場合はない場合がある)・鑑定・鑑定額予想・鑑定額発表・鑑定人の解説といった流れで進行する。また著名人は画面向かって右に設けられたゲスト席に座って番組に残り、エンディングまで出演、一般視聴者の鑑定にも立ち会う。
シリーズ:
マツコ&
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「ちょっと腹立つけど、これ怒っていいですか?」という視聴者から募集したメールに対して、マツコ・デラックスと有吉弘行が怒っていいかどうかを判定する。視聴者から寄せられた日々の怒りに白黒つけるべく、新たな政党「マツコ&有吉の怒り新党」を旗揚げしたという設定で、マツコが幹事長、有吉が政調会長としてトークを展開する。2人のトークの総裁として番組プロデューサーの藤井智久が、番組中、総裁秘書に扮した夏目三久に電話をして軌道修正をさせる。なお、夏目にとっては本番組が日本テレビ退社後初のレギュラー番組となる。

【出演者】
有吉弘行(有吉政調会長)-キャッチコピーは「子どものけんかに親が出る」
マツコ・デラックス(マツコ幹事長)-キャッチコピーは「仏の顔も三度まで」
夏目三久(総裁秘書)夏目のみフルネームで表示。

【番組の流れ】
・国民からの怒り
番組のメインコーナー。火曜深夜時代はほぼすべての回がこのコーナーだけで構成されていた。ネオバラに移動してからは放送時間が拡大されたこともあり、番組終盤の15分間は下記のミニコーナーが放送されるようになった。頻繁に使用されるBGMはEDテーマと同じ。

・新・3大○○調査会
2011年10月5日放送開始。「日本三景」「日本三大祭り」などの有名な3大括りに隠れ、一般に知られていない3大括りがあるとして、あるテーマに対し、有識者がそのテーマにおけるトップ3を決定。それを元にしたプレゼンを行い、有吉とマツコがコメントする。
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