タコさんのTVレビュー



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カルテット 第6話 何が夫婦を壊したのか?

CBC
2017年2月21日 (火) 22:00
(00:54)
第二章も みぞみぞ〜ッ?
真紀の夫さん
まさかの宮藤官…( ⊙⊙)

視聴率も
前話では跳ね上がり
期待がたかまりますね〜

はてさて
諭高の先輩などと嘘ついちゃって
別荘にまで行って大丈夫なのか〜?!

マキ真紀夫婦
それぞれの想いが
ハーモニーの様に語られ

心のズレがたまんなく
腹立たしいような
わかるような

結婚なんて
そんなモノか〜なんて
若者に誤解されたくないような

べっぷ〜ぅ

え?

(   ˙꒫˙   )えッ

サスペンスだぁ
シリーズ:
マツコの知らない世界
ユーザ編集のシリーズ情報
マツコとゲストが1 対1でサシトーク!ゲストごとに繰り広げられる独自の世界観と、自然体のマツコ だからこそできる鋭いツッコミが見所です。

公式ホームページで放送後1週間の無料見逃し配信中!
http://www.tbs.co.jp/matsuko-sekai/

Facebookページ
http://www.facebook.com/matsuko.sekai
明るい方に壊れてる〜ぅ
後半は見応えありそうですね!

題材も
ナビゲータ?のフクヤさんもイイ味

意外や!
結婚してただけでも驚きなのに
な、なんと4人の子持ち?

結婚の馴れ初め聴きたいところ

ドラマ 洞窟おじさん 完全版(4)

NHK総合 名古屋
2017年2月19日 () 16:04
(00:59)
洞窟おじさん…本物ぉ〜!
ひとりでも多くの方に観てもらいたい

日常に追われ
忘れがちな大切なもの

誰かの笑顔に満たされ
必要とされる歓び

大切な原点を思い起こさせてくれる

欲に踊らされ
失ってゆく充実感のはざま
観ている我々まで満たされます

あれこれ欠けている洞窟おじさんですが
ズバ抜けた洞察力
様々なことに長け極めて有能

大切な時期
社会性をもてなかったがため弱者

普通に進学して就職してたら
優秀だったろうし
きっと出世もしたであろう洞窟おじさん

恐ろしい孤独も
聴きいってしまう程ゆたかな経験も味わうことなく
忙しい日常にまみれていたかもしれない

エンディングの笑顔の数々に感激!

ドラマ 洞窟おじさん 完全版(2)

NHK総合 名古屋
2017年2月12日 () 16:04
(01:00)
挿入歌に殺られちゃうね
このドラマ観てると
実話映画「INTO THE WILD」の挿入歌を想い出してしまう。
地図も持たずアラスカ荒野を目指す青年を描く映画は《実話》という共通項だけでなく素晴らしい挿入歌にうしろ押しされ
孤独×厳しく雄大な自然が心に沁みる
制作イメージは「INTO THE WILD」だろうと確信してしまう

ドラマ10 お母さん、娘をやめていいですか?(3)「暴走」

NHK総合 名古屋
2017年1月27日 (金) 22:00
(00:50)
ジャンル:
シリーズ:
ドラマ10
ユーザ編集のシリーズ情報
「セカンドバージン」で、現代女性の新しい生き方を力強く書き上げ、話題を巻き起こした大石静が、さらに美しく逞しい女性像をオリジナルで描きます。
ヒロイン・玉木黎役の井川遥さんは連ドラ初主演です!【公式HPより】
このドラマは、一人の女性が、強く自立していく物語であると同時に、「息子の父親越え」という普遍的ともいうべきテーマを内包していて、父のためにいい子であり続けようとしてきた息子の、父親の支配からの脱却、その道程を描くものでもある。そしてそれは、一人の女性をめぐるものであるがために甚だ悲劇的である。父子の対立の呼び起こす触媒たるは、もちろん黎という存在。大石さんの描き出す、共に父=夫の支配から手を携えて飛び立たんとする男女の苦難のストーリィは、反道徳的でありながらもそれ故に、観る者の心を鷲掴みにして離さないではいない。ファム・ファタル(運命の女)然として出現する、魅力的な井川遥さんを眼前にしてしまっては、男たちは身の破滅を予感しつつも、全く抗う術など無いのかもしれないが……
人生に正しい解などない――そんなことを、つくづく感じさせる作品である。【公式HPより】
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ドラマ10 お母さん、娘をやめていいですか?(3)「暴走」

NHK総合 名古屋
2017年1月31日 (火) 15:10
(00:50)
ジャンル:
シリーズ:
ドラマ10
ユーザ編集のシリーズ情報
「セカンドバージン」で、現代女性の新しい生き方を力強く書き上げ、話題を巻き起こした大石静が、さらに美しく逞しい女性像をオリジナルで描きます。
ヒロイン・玉木黎役の井川遥さんは連ドラ初主演です!【公式HPより】
このドラマは、一人の女性が、強く自立していく物語であると同時に、「息子の父親越え」という普遍的ともいうべきテーマを内包していて、父のためにいい子であり続けようとしてきた息子の、父親の支配からの脱却、その道程を描くものでもある。そしてそれは、一人の女性をめぐるものであるがために甚だ悲劇的である。父子の対立の呼び起こす触媒たるは、もちろん黎という存在。大石さんの描き出す、共に父=夫の支配から手を携えて飛び立たんとする男女の苦難のストーリィは、反道徳的でありながらもそれ故に、観る者の心を鷲掴みにして離さないではいない。ファム・ファタル(運命の女)然として出現する、魅力的な井川遥さんを眼前にしてしまっては、男たちは身の破滅を予感しつつも、全く抗う術など無いのかもしれないが……
人生に正しい解などない――そんなことを、つくづく感じさせる作品である。【公式HPより】
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タモリ倶楽部

テレビ朝日
2016年11月19日 () 00:20
(00:30)
関連ワード :
シリーズ:
タモリ倶楽部
ユーザ編集のシリーズ情報
『タモリ倶楽部』(タモリくらぶ、英称:Tamori Club )とは、テレビ朝日系列にて1982年(昭和57年)10月8日から田辺エージェンシーとハウフルスの共同制作で放送されている深夜バラエティ番組である。タモリが司会を務める冠番組。
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着信御礼!ケータイ大喜利

NHK総合 名古屋
2016年11月20日 () 00:05
(00:45)
関連ワード :
シリーズ:
着信御礼!ケータイ大喜利
ユーザ編集のシリーズ情報
誰でも参加できるお笑い番組。視聴者の皆さんに大喜利の答えをケータイ電話で送信し ていただき、その面白さを競いあう生放送番組です!
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マツコ&有吉の怒り新党

メ~テレ
2016年11月16日 (水) 23:15
(01:00)
シリーズ:
マツコ&有吉
ユーザ編集のシリーズ情報
「ちょっと腹立つけど、これ怒っていいですか?」という視聴者から募集したメールに対して、マツコ・デラックスと有吉弘行が怒っていいかどうかを判定する。視聴者から寄せられた日々の怒りに白黒つけるべく、新たな政党「マツコ&有吉の怒り新党」を旗揚げしたという設定で、マツコが幹事長、有吉が政調会長としてトークを展開する。2人のトークの総裁として番組プロデューサーの藤井智久が、番組中、総裁秘書に扮した夏目三久に電話をして軌道修正をさせる。なお、夏目にとっては本番組が日本テレビ退社後初のレギュラー番組となる。

【出演者】
有吉弘行(有吉政調会長)-キャッチコピーは「子どものけんかに親が出る」
マツコ・デラックス(マツコ幹事長)-キャッチコピーは「仏の顔も三度まで」
夏目三久(総裁秘書)夏目のみフルネームで表示。

【番組の流れ】
・国民からの怒り
番組のメインコーナー。火曜深夜時代はほぼすべての回がこのコーナーだけで構成されていた。ネオバラに移動してからは放送時間が拡大されたこともあり、番組終盤の15分間は下記のミニコーナーが放送されるようになった。頻繁に使用されるBGMはEDテーマと同じ。

・新・3大○○調査会
2011年10月5日放送開始。「日本三景」「日本三大祭り」などの有名な3大括りに隠れ、一般に知られていない3大括りがあるとして、あるテーマに対し、有識者がそのテーマにおけるトップ3を決定。それを元にしたプレゼンを行い、有吉とマツコがコメントする。
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ナカイの窓

中京テレビ
2016年11月16日 (水) 23:59
(00:55)
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ユリちゃん最高!
スレ違ってるようで
ぴったり噛み合ってるふたり

ハグのおねだり〜
するガッキー
どこまでもキュート過ぎるぜ

元彼ばカップルも可愛ゆし

いい大人になっても
分からないことばかりだなぁ
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