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たかぞーさんのTVレビュー



全13件

シリーズ:
ファミリーヒストリー
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第一線で活躍する著名人をゲストに迎え、その家族史を徹底取材。本人も知らない家族の秘話を紹介します。
VTRを初めて見たゲストは、何を感じ、何を語るのか。それは自らの「アイデンティティ」や「家族の絆」を見つめることにつながります。
驚きあり、涙ありのドキュメントです。
評価のみ投稿

バリバラ「教えて!マーシー先生 2限目」

NHKEテレ 福島
2019年7月11日 (木) 20:00
(00:30)
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シリーズ:
バリバラ
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「日本初の障害者のためのバラエティ番組」と銘打ち、障害者自身が(時には自らの障害をネタにして)笑わせることを目指した番組である。この企画を立ち上げるに当たり、チーフプロデューサーを務めた日比野和雅は、「『きらっといきる』の中で障害者の等身大の姿をどのように伝えるか模索してきた結果、これまで描かれなかった障害者のエンターテインメント性を打ち出したバラエティーに挑戦することにした」と語っており、障害(者)を笑うのではなく、障害者と一緒に笑いあいながら、バリアフリーを考える番組を目指したという。
もっと多くの人に見てもらいたい
印象に残ったのは、
・今を大事に生きること
・被害者はいないと思っていた
それにしても、守る仕組みがないのが見ていて辛いですね。

この番組を企画した方は、改めてすごいと思います。

バリバラ「教えて!マーシー先生 1限目」

NHKEテレ 福島
2019年7月4日 (木) 20:00
(00:30)
関連ワード :
シリーズ:
バリバラ
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「日本初の障害者のためのバラエティ番組」と銘打ち、障害者自身が(時には自らの障害をネタにして)笑わせることを目指した番組である。この企画を立ち上げるに当たり、チーフプロデューサーを務めた日比野和雅は、「『きらっといきる』の中で障害者の等身大の姿をどのように伝えるか模索してきた結果、これまで描かれなかった障害者のエンターテインメント性を打ち出したバラエティーに挑戦することにした」と語っており、障害(者)を笑うのではなく、障害者と一緒に笑いあいながら、バリアフリーを考える番組を目指したという。
意外だったけど
自分でコントロール出来ないんだ。実際に罹っている方の切実な声を聴くことができた。
辛いと思うことを認めるまでが大変っていう言葉が印象に残った。
シリーズ:
マツコの知らない世界
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マツコとゲストが1 対1でサシトーク!ゲストごとに繰り広げられる独自の世界観と、自然体のマツコ だからこそできる鋭いツッコミが見所です。

公式ホームページで放送後1週間の無料見逃し配信中!
http://www.tbs.co.jp/matsuko-sekai/

Facebookページ
http://www.facebook.com/matsuko.sekai
ほぉーほぉー
手羽先スイーツ県境
身近にあるマニアックネタで面白かった〜
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シリーズ:
NNNドキュメント
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『NNNドキュメント』(エヌエヌエヌドキュメント)とは1970年から放送を開始したNNN系列のドキュメンタリー深夜番組である。

全国ネットの番組であるが、制作がキー局のみでないことも特徴。毎週各地域の局が制作し(「持ち回り」という形ではない)現在注目されている諸問題から地域の暮らしにまで至る幅広い分野について地域の視点を交えるなど、制作局の特性を生かした内容を特集する。
放送テーマは平和・福祉・環境・教育・雇用などであり、総じて硬派のテーマが多い。ほのぼのとした話題が織り混ぜられる場合もあるがその場合も地域が抱える問題を浮き彫りにしたり(夕張市再建問題や国公立病院閉鎖問題、郵政民営化に関する僻地問題など)、それに対する新たな取り組みなどを紹介する内容(シャッター通りの問題とSHIPを採り上げた「商店街の“モーニング娘。”」など)が多い。

スクープや速報性を追わず派手さを極力排し、大きな事件・事故についても一定の評価が固まるまでじっくりと取材を重ねた後に放送される。そのため放送時間帯も相まって番組自体は非常に地味ではあるが、内容は一般に良質である。また報道被害に関する問題など、自戒の念をこめた内容の番組が放送されることがあることも特色であるといえよう。
で、どうすりゃいい?
経年車両を使うことで安全リスクを伴うことは理解で
きたが、それを全体の問題として一括りにして纏めて
しまうことに違和感を感じた。

規制緩和が問題の背景だと言いたいのだろうけど、
問題点が抽象的過ぎて、掴みどころが解らなかった。
関連ワード :
シリーズ:
NNNドキュメント
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『NNNドキュメント』(エヌエヌエヌドキュメント)とは1970年から放送を開始したNNN系列のドキュメンタリー深夜番組である。

全国ネットの番組であるが、制作がキー局のみでないことも特徴。毎週各地域の局が制作し(「持ち回り」という形ではない)現在注目されている諸問題から地域の暮らしにまで至る幅広い分野について地域の視点を交えるなど、制作局の特性を生かした内容を特集する。
放送テーマは平和・福祉・環境・教育・雇用などであり、総じて硬派のテーマが多い。ほのぼのとした話題が織り混ぜられる場合もあるがその場合も地域が抱える問題を浮き彫りにしたり(夕張市再建問題や国公立病院閉鎖問題、郵政民営化に関する僻地問題など)、それに対する新たな取り組みなどを紹介する内容(シャッター通りの問題とSHIPを採り上げた「商店街の“モーニング娘。”」など)が多い。

スクープや速報性を追わず派手さを極力排し、大きな事件・事故についても一定の評価が固まるまでじっくりと取材を重ねた後に放送される。そのため放送時間帯も相まって番組自体は非常に地味ではあるが、内容は一般に良質である。また報道被害に関する問題など、自戒の念をこめた内容の番組が放送されることがあることも特色であるといえよう。
飛び出た先にあるもの
移住って言葉に、躊躇いを感じるのは、日本
人らしさかも。

何もなく飛び込んだわけではないと思うけど、
学生時代からのトライした活動の連続の先に
あったきっかけに、わき目を気にせず飛び込
んだ結果なんだと。

朝が好きって言葉が印象的でした。

解説スタジアム「どこに向かう 日本の原子力政策」

NHK総合 東京
2016年8月26日 (金) 23:55
(00:55)
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シリーズ:
解説スタジアム
原子力政策のことを知るにはいい番組
集まった解説委員の大半が、難しいと解いていたのが印象的。

今起きている問題や動きを取り上げていたので、原子力政策を最初から知りたいと思う方にはいい勉強になると思う。

政策面からのアプローチなので、これが原子力政策の全てではない。
立地市町村の側から見た原子力政策も解説してほしい。
猫ひろしは?
中継では見られなかったけど、改めて観られてよかった。

番組表では猫ひろしに触れておきながら、取り上げられたのは何処?
(ありがとうございます。他レビューで判明しました)

こういうのを釣りと言うのだろうか。

カンブリア宮殿【客も農家も笑顔に!“巨大すぎる”直売所】

TVh 北海道域
2015年3月26日 (木) 22:00
(00:54)
シリーズ:
カンブリア宮殿
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『日経スペシャル カンブリア宮殿 〜村上龍の経済トークライブ〜』(にっけいスペシャル カンブリアきゅうでん むらかみりゅうのけいざいトークライブ)は、テレビ東京系列局などの地上波テレビ局、日経CNBCで放送されているトーク・ドキュメンタリー。通称「カンブリア宮殿」。
日本経済新聞社(日経新聞)の冠スポンサー番組、及び村上龍の冠番組。2010年5月31日放送分で放送回数が200回、2012年6月28日で300回となる。
生産する喜びを分かち合う
自炊をしていた頃、道の駅やJA直売所に行って両手一杯の野菜を買うのが好きだった。鮮度が良くて安くて、何処で作られているのかが分かったから。

農家のために何が出来るのかを感じ、関わるみんなが喜ぶ仕組みにしている事が、持続出来る秘訣なのではないか。

人と物が循環して経済が生まれる…そのとおりですね。
今治市はしまなみ海道もあって、特有な地の利もあるかもしれないけど、持続しているということは地元の力がないと成立出来ないと思う。
需要開拓を通じて、やはりみんなが喜ぶ仕組みにしている。

学びたい。

報道ステーション

青森朝日放送
2015年3月27日 (金) 21:54
(01:16)
話題になったので観てみた
政治的な事はまだまだ大衆目線なので、個人としては評論できません。
少なくとも、あそこまで露骨に語るというのは、明らかに何らかの圧力が掛かったということではないか?と思います。
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