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  • ブラタモリ「#92 岐阜」 (2018-01-10 01:00放送)
    織田信長の創る街
    ブラタモリ定番の地形地質から歴史を掘り出していく感じが
    おもしろいです。

    TheScissors
  • ブラタモリ「#57 東京・目黒」 (2016-12-17 19:30放送)
    見慣れた目黒の街がまったく別の見方で
    物心ついたときから生活圏だった目黒が舞台。当然ながら出てくる通りは完璧にわかったけれど、それでもへー!の連続なのが、さすがのブラタモリ。
  • ブラタモリ「#43 会津」 (2016-07-02 19:32放送)
    会津の城下町、昔の人も知恵が豊かですね。
    ブラタモリはお勉強になります。
    今回は会津の人のアイディアを解き明かします。
    相変わらずタモリさんは冴えていました。
  • ブラタモリ×鶴瓶の家族に乾杯 真田丸スペシャル (2016-01-09 15:05放送)
    長野県上田市を歩く
    ブラタモリ×鶴瓶の家族に乾杯×大河ドラマ真田丸。歴史と、現代の人間性と、ドラマの夢のコラボ。

    ブラタモリは、上田城をお堀から観察する。
    鶴瓶の家族に乾杯では、無類の真田好きを探す。
  • ブラタモリ「#4 金沢の美」 (2016-01-02 08:14放送)
    新春アンコール放送 第二弾 金沢
    戦国時代から明治時代までの金沢城の石垣の変遷をブラタモリ。前田家五代目・前田綱紀は芸術工芸品に金を注いだとか。

    砂金が取れる沢・金沢で金箔張りと金箔製造を体験。やはりお職人の技は一朝一夕では真似できないですね。
  • ブラタモリ「#1 長崎」 (2016-01-02 07:20放送)
    新春アンコール放送 第一弾
    2015年3月に復活したブラタモリ、新春アンコール放送

    3年ぶりのブラタモリレギュラー放送の記念すべき第一回は、なぜか雪の長崎

    長崎の坂を歩き、出島を掘り、長い岬が埋め立てられて今の形に生まれ変わった歴史を知る
  • ブラタモリ「#25 日光東照宮」 (2015-12-12 19:30放送)
    日光東照宮は江戸時代のテーマパーク
    前半は遠近法の石段、黒田官兵衛が奉納した石の鳥居、菱形で誘う石畳、三猿、伊達政宗が奉納した鉄の灯籠、左甚五郎作と言われる眠り猫をブラタモリ。

    後半は宿場町である御幸町、日光東照宮に続く石段の参道をブラタモリ。
  • ブラタモリ「#36 京都・嵐山」 (2016-04-30 19:30放送)
    ブラタモリ 京都・嵐山
    京都、渡月橋ベタらしいけど行った事無いな、これから先も行かないかもしれないな。
  • バイキング【坂上忍が真田幸村(秘)ミステリーを調査!上田城に潜入!城下町で絶品そば】 (2016-03-21 11:55放送)
    バイキング 坂上忍が真田幸村(秘)ミステリーを調査 ブラタモリとほぼ同じ
    休みなのでバイキングを見てみたら。NHKのブラタモリでやっていた内容が(秘)ミステリーと
    なってやっていた。
    視聴者層はもしかしたら違うかも知れないけど、企画に独自性がないと思ってしまいました。
  • ブラタモリ「#24 軽井沢への道」 (2015-11-21 19:30放送)
    軽井沢への道を辿るブラタモリ
    江戸時代、江戸と京都を結ぶために整備された中山道は、その昔溶岩が流れた跡を利用したため、碓氷峠の江戸側を越えれば比較的なだらか。

    その難所と言われた碓氷峠の前に碓氷関があり、坂本宿があった。軽井沢宿より大きかったらしい。宿場町は街道に沿って人工的に整備され、当時、町は街道に対して直角に広がっていた。

    明治になると、鉄道が敷設されたが、歯車によるアプト式や電気機関車の動力など、列車に坂道を登らせる工夫がなされた。

    タモリさん、電気機関車を運転して嬉しそうですね!
  • ブラタモリ スペシャル「東京駅」 (2015-07-20 19:30放送)
    東京から銀座まで、巨大地下空間
    丸の内の地下道は7路線10駅が乗り入れており、それらを縫うようにして連絡道が建設されたため「行ってこい階段」や勾配がある複雑な構造。

    丸の内の地下街は2018年まで改装工事中ですが、その過程で見つかった大きな地下の空洞。これは昭和に一旦計画されたがその後頓挫した地下自動車道だそうです。

    八重洲地下街は昭和のモータリゼーションの最中、地下駐車場建設と共に誕生した。丸の内が大名屋敷跡に対し八重洲は江戸時代は町人の町だったため八重洲は単なる地下道ではなく150店舗を有する地下街として発展を遂げた。

    地下には江戸時代の痕跡もあった。2015年現在建設中のビルは江戸城の外濠そのものの形を生かしており、現場からは地下に埋まった外濠の石垣まで発掘された!石は薄く切って別の場所に移動して展示しているそうです。ちょっともったいないですね。

    石垣と石橋がそのまま保存されているのは常磐橋公園。江戸時代は木橋だったが明治新政府が薩長の石工を集って石橋を建築したそうです。

    東京の巨大地下空間は丸の内・八重洲に止まらず、有楽町・東銀座まで繋がっている。2013年の改装工事以来、歌舞伎座は東銀座駅に直結しており、地下2階の木挽町広場は普段は土産物屋ですが、災害時には3000人を収容する一時避難所になるそうです。

    最後は東京駅丸の内側に戻って、丸の内駅前広場の工事現場をブラタモリ。2015年現在、地下エリアを整備中で、広大な駅前広場の完成は2017年だそうです。楽しみです!
  • ブラタモリ「#10 奈良」 (2015-06-28 13:05放送)
    朱雀門、東向商店街、興福寺、春日大社をブラタモリ
    番組は朱雀門で始まるが、ここに高低差はない。奈良の地名は「踏み均した」ことに由来するとも言われるそう。

    藤原不比等が建立したとされる興福寺は外京と呼ばれる高台にある。当時は仏教が強く平城京を見渡す位置に建てられた。

    一行は最後に春日大社に向かう。春日大社は御蓋山を祀っており山を削らなかったため境内も高低差だらけ。

    奈良を高低差という切り口で切った無二の番組。
  • ブラタモリ「#22 札幌」 (2015-11-07 19:30放送)
    なぜ札幌は200万都市になったか??
    今日のブラタモリは札幌。札幌は150年でどうやって200万人都市に発展したのか?を探ります。

    札幌の開拓が始まったのは明治2年。当時の札幌には2戸7名の和人と数十名のアイヌしかいない低湿地と扇状地だったが、外国人教師の指導により排水・治水を進めた結果、低湿地が広大な農地になった。

    ところが開拓が本格的に始まっても冬の間男たちが地元に帰ってしまう為、開拓使は遊郭を作って男たちを繋ぎ留めた。それが現在のすすきの。また、当時開拓使が作った町以外に近隣では20ほどの農村が開拓されており、戦後炭鉱が閉山されると一気に都市部に押し寄せる人々の受け皿となった。かくして札幌の町は大きくなったが、碁盤目の区画は当時の村と村の境目で今でも曲がっている。感慨深いですね。
  • ブラタモリ「#9 小江戸・川越」 (2015-11-29 13:05放送)
    小江戸・川越へブラタモリ
    蔵作りの町並みは明治26年の大火の後、防火性に優れた建物にしたため。それは明治初期の日本橋に瓜二つです。

    江戸~川越間は、舟運によるヒトとモノの運搬が盛んだったそうです。

    舟で運ばれたものの中には、喜多院にある江戸城から移築された建物も含まれており、それは喜多院が大火にあったとき、当時住職を務めた天海大僧正のために家光が指示したものだそう。

    川越が小江戸と呼ばれる所以がよくわかりました。
  • ブラタモリ「長崎 その1」 (2015-04-12 13:05放送)
    ブラタモリレギュラー化第1回は長崎
    坂の町・長崎は、外国人居住区が出来たことで始まった。出島の周辺はもう埋め立てられてしまったが、今でも掘れば石垣が出てくる。石橋という電停の下には、都市開発の為に眠らされた石橋がある。

    個性的な先生と巡ると時代と共に変化した町が見えてきますね。
  • ブラタモリ「#14 松江」 (2015-08-01 19:30放送)
    松江城ち城下町を巡る堀川をブラタモリ
    松江城、堀川、宍道湖、大橋川、中海、日本海。松江は水の都・ベニスさながら水路が張り巡らされ、船で往来していたんですね。もともとは低湿地帯で水害に悩んだ為に大橋川を拡幅すると、その副産物として宍道湖が日本一のシジミの漁獲高を誇るようになった。人がより住み良い土地を目指して開拓して工夫を重ねた結果だったんですね。
  • ブラタモリ「#29 松山」 (2016-01-30 19:30放送)
    懐かしい松山が今回のブラタモリの舞台!
    懐かしい風景が次々に出てきて楽しかった〜かつて4年間を過ごした町・松山!でもやっぱりさすがのブラタモリ!知らない事実が次々に〜特に三津浜があんなに重要な役割を果たしていたとは!!
  • ブラタモリ「#14 松江」 (2015-08-02 13:05放送)
    国宝に指定されたばかりの松江城と城下町をブラタモリ
    国宝に指定されたばかりの松江城と松江の城下町をブラタモリ。

    小さな釘穴から松江城築城が江戸時代初期と判明し、国宝への指定が決定したそうです。
  • ブラタモリ「長崎 その1」 (2015-04-11 19:30放送)
    ブラタモリ全国版、とうとう!
    タモリさんの勤務体系が変わったことで可能になったブラタモリ全国版!記念すべき第1回目は長崎!外国人居住区による坂の町、江戸時代に出島で知られた町、その昔は長い岬だった町。

    タモリさんと歩くといろんな発見がありますね。先生方も個性的で面白いです!
  • ブラタモリ「#27 熱海」 (2016-01-16 19:30放送)
    熱海って実はすごいんだ
    ブラタモリたしい内容でした。
    温泉自体がすごかったこと、トンネルが一石二鳥的な効果をもたらしたことなどが分かりました。
  • SONGSスペシャル 井上陽水 (2015-12-22 22:00放送)
    ブラタモリファン必見でした
    テーマ、エンディングテーマが聞けます。
    桑子アナも出てます。
  • タモリ倶楽部 (2015-11-28 00:20放送)
    タモさん 巨大地形模型に大興奮! しかしブラタモリとの境界線が…
    埼玉の川博物館にある日本一の巨大地形模型(荒川水系)を30分かけて解説っていうか、出演者が好きなこというという番組でした。結構このスタンスが結構好き。

    埼玉とか、東京の北側とか昔よくいっていたところとかも出てきて、そういえば堤防内の河川敷が延々と続くところあったなぁとか再認識。

    しかし、ヨルタモリのレギュラーだった能生さんも、前のりするほど、土地や鉄道に造詣が深いとは…、類は友を呼ぶですかね。

    それと、タモリさんの好きなことやってる感の強いタモリ倶楽部なので、より発展系であるブラタモリとの境界線がわからなくなりつつあるかも…。



  • ブラタモリ「#18 福岡と鉄道」 (2015-10-03 19:30放送)
    タモリさんの地元福岡で電車のブラタモリ
    福岡で、西鉄、昔の路面電車の痕跡、JR新幹線を巡ります。その時代にその場所を生きタモリさんだからこその発見やコメントがいいですね。
  • ブラタモリ「#18 福岡と鉄道」 (2015-10-03 19:30放送)
    福岡編の後編も見応えたっぷり!福岡&鉄道の黄金コンビ最強です
    行ったことのある場所でも、必ずやそこで新たな発見があるのがブラタモリ!
    今回も福岡の懐かしいあちこちが次々に出てきてホント楽しかった!さらに新幹線の0系も出てきて大満足です!
  • ブラタモリ「#17 博多」 (2015-09-19 19:30放送)
    弥生時代の遺跡の上で…、博多
    タモさんの地元博多でのブラタモリ。
    福岡と博多が別の地名だったとは初耳でした。

    あと京都、奈良ではありませんが掘れば遺跡が出てくるんでしょうね。

    それと発掘帖佐の番号をHKT~っていってるのもお茶目。
    福岡空港の3コードはFUKなのでHKTを最初に使ったっていえばそうでしょうが…。



  • ブラタモリ「#17 博多」 (2015-09-20 13:05放送)
    タモさんの地元福岡でもブラタモリ流は健在!
    博多の町でもやっぱり高低差!確かに櫛田神社の裏手は階段下がるけど、ここがかつての港だったとは!そして町割りや地層が時代とともに折り重なって今の博多が成り立っていたことがタモリ流に解き明かされる!さすがのおもしろさ!!
  • ブラタモリ「#16 軽井沢」 (2015-08-29 19:30放送)
    やっとわかってきたタモリの魅力
    世代によるのかもしれないけれど、私の場合はタモリといえば「笑っていいとも」のあまり面白くないししゃべりも立たない「芸人」とは少し距離のある人物。
    だったのだけど、「笑っていいとも」終了後に少しづつ理解できてきた。このブラタモリも、似たような番組が花盛りの中、一線を画する、「面白さ」というよりは「魅力ある」番組。「芸人」的喧騒とは程遠い、静けさの中にある名づけにくい楽しさ。タモリの「段差」や「地層」に対する個人的なこだわりのせい?それともNHK独特の雰囲気?他者の評価など我関せず、という大御所的な達観?う〜ん・・。
  • ブラタモリ「鎌倉の観光・拡大版」 (2015-08-12 22:00放送)
    さすが拡大版、面白い映像が満載です
    前半は元ヴァージョンには無い画像でした。
    切り通しの扱いなど、さすがブラタモリです。
  • ブラタモリ「#7 はるばる函館へ」 (2015-05-30 19:30放送)
    函館ではなくて青函の歴史
    青函トンネルトリビアから青函連絡船の歩みをレールを介してたどるブラタモリ。かつて連絡船はなんでも運んだ大動脈だったんですね。3日止まると物価が2倍になった連絡船。とても重要なものであり、たくさんの方の人生が詰まってるんですね
  • 所さんの目がテン! (2015-05-10 07:00放送)
    金沢にお寿司食べに行きたくなる
    金沢の科学を紹介。木虫籠(きむすこ)の秘密は面白かった。兼六園などの水についてはブラタモリなどでも紹介済みな内容なので後追い的な印象。後半の金沢のお寿司については美味しそうで行きたくなる!観光地としての金沢を良く紹介してくれている。
  • タモリと鶴瓶 (2015-05-09 11:22放送)
    ちゃんと「脚本」があるらしい
    表向きは「ブラタモリ」と「家族に乾杯」の告知番組みたいですが、その実は大ベテランのふたりが、好き勝手にやる番組だと思われます。番組表によると、脚本は秋元康氏。無駄にお金がかかってそうです。
    今回(あと数回?)は「まれ」出演中の大泉洋さんが出演していますが、今後は他番組の出演者も登場するんでしょうね。「LIFE」の内村光良との絡みとか、あったら楽しそうだなと、いまから期待しております。
  • タモリと鶴瓶 (2015-05-09 02:50放送)
    要はプレマップなのでしょうが?
    内容としてはまれやブラタモリ、家族に乾杯の宣伝が入りつつも、ゲストを介した伝言ゲーム?
    今後が気になります。
  • ブラタモリ「#4 金沢の美」 (2015-05-03 13:05放送)
    石垣、そして金箔に迫ったブラタモリ
    金沢の後編。自分はなにげに石垣好きなので前半はたっぷりと金沢城の石垣を堪能!そして後半は金箔作りに密着。あんなに何度も幕府に禁じられ、そして現代においては騒音対策に苦心しているとはまったく知らなかった。いやいやおもしろい!!
  • ブラタモリ「長崎 その1」 (2015-04-11 19:30放送)
    タモリさんのトーク、いいですねぇ
    ブラタモリ、大好きな番組です。
    タモリさんの自然なトークと、その目線での「!」マーク。
    後について一緒に周ってみたいですね。
  • ブラタモリ「長崎 その1」 (2015-04-12 13:05放送)
    ためになるさすがたもさん
    そうだったのか、「石橋」という電停を使ってた。でも、この話、知らなかったよ!びっくり #nhk #ブラタモリ #桑子真帆
  • ブラタモリ「長崎 その1」 (2015-04-12 13:05放送)
    久しぶりのブラタモリおもしろかった
    去年 長崎に遊びに行って何ヶ所か観光したけど そういう所に、全く行かないのが またいい!
    次回は長崎パート2 、◯◯島 行くのかなぁ〜?

  • ブラタモリ「長崎 その1」 (2015-04-12 13:05放送)
    長崎の始まりがわかりました
    レギュラー番組化したブラタモリ第一回目は長崎その1です。
    今回から草彅 剛がナレーターなんですね。長崎の歴史がよく分かる回でした。
  • ブラタモリ「長崎 その1」 (2015-04-12 13:05放送)
    帰ってきたブラタモリ!やっぱり最高ですね
    タモリさんの勤務状態が変わって、全国版に大きくグレードアップしたブラタモリ。初回の舞台は長崎!つい先日も訪ねた町ということもあって楽しく拝見!出島のあたりも通ったりしてたのでした。やっぱりおもしろい!観光地やグルメなど一切出てこない潔さ。何気ない石垣や道路の起伏に隠された歴史のおもしろさ。そしてそういう歴史にひたむきに向き合っている地元の人たちの姿も最高です。
  •  (放送)
    久しぶりのブラタモリ、タモリ倶楽部の様でもあり面白いなあ〜
    タモリさんの地理、鉄道の知識や、雑学が凄くて 観ていて飽きない
    昔は、只のエッチなおじさん くらいに思っていたけど、なんか番組を観た後、カッコよく思えた。
  • ヨルタモリ【マツコデラックス来店】 (2015-01-18 23:15放送)
    タモリがあんなふうに出てくるとは
    ふだんは、MCらしい格好ででてきたのに、この番組ではちょっと違う。でも、中心はタモリだし、語ることもタモリ。番組は初見だったけど楽しめた。地理の話題でブラタモリ的ってかんじ?
  • ブラタモリ「京都」 (2015-01-06 20:00放送)
    勤務体系が変わったタモリさんが京都を「ブラタモリ」。あっという間の43分。
    関東近郊の紹介から離れて、
    京都を「ブラタモリ」。

    見たことも、聞いたこともなかった地形について、
    解説されています。

    あっというまの43分でした。
    次回も楽しみです。
  • ブラタモリ「京都」 (2015-01-06 20:00放送)
    祝 ブラタモリ復活 京都編
    祝 ブラタモリ復活

    パートナーも首藤アナ、ナレーターも加賀美さんに変わってます。
    そんなことは関係なくタモさんの興味のある地形や歴史のことなんで力がはいります。
    ヲタの鏡です。

    水路閣や御土居などなど京都なんでいろいろ出てきます。
    その中でもインクラインって高低差を補うために船を車体に乗せて移動ってなんかかっこいい。

    しかしタモさんの本業はなんなんでしょ?スタンドアップコメディアンではないし、漫談家でもない。
    ヨルタモリ風に言うとJAZZな人なんでしょうね。
  • ブラタモリ「京都」 (2015-01-06 20:00放送)
    ブラタモリはやっぱりどこに行ってもブラタモリだった!
    関東近郊オンリーから、タモリさんの勤務形態(笑)が大きく変わったことにより実現した京都バージョン!でもやっぱりブラタモリの楽しさは変わらなかった!特に京都は関東とともにみんなそれなりに親しんでいる土地ということもあったのだろうけれど、やっぱりタモリさんは斜め目線だけど結局大好きなのは人の営み。そういう点では地方といってもロケ先はある程度限られるかも。
  • ブラタモリ「丸の内」 (2015-01-03 10:05放送)
    2010年の丸の内ブラタモリ
    改装なる前の覆われた東京駅が出てきます。
    震災前の町歩きと思うと結構 前な感じがします。
    昭和のガード下、ぶらっとしてみたいですね。

    ブラタモリ、楽しいです。
  •  (放送)
    タモリさんがやりたいことをやっているのが心地よい
    「笑っていいとも!」以来、半年ぶりのタモリのレギュラーと話題の「ヨルタモリ」
    タイトルのネーミングやオープニングVは、けっこう「ブラタモリ」っぽいなあと思いながら視聴。宮沢りえがママを勤める飲み屋に、芸能人(今回は作曲家・大友良英と作家の能町みね子)、大阪の工場のオッチャン役のタモリが、今回は謎の弟連れで訪れてトークを展開するという番組。
    さらにトークの合間に、フラメンコのギタリスト沖仁やパーカッショニストのホセ・コロンといった一流ミュージシャンを相手に、タモリがでたらめスペイン語の歌を本気で披露したり、お得意のハエのモノマネをやったりと、夜の気楽な雰囲気の中で、タモリさんが好き放題楽しんでいるという寛ぎ感たっぷりな番組でした。
  •  (放送)
    タモさん楽しそう!
    「笑っていいとも」なんておわっても、「ブラタモリ」と「タモリ倶楽部」さえあればタモさんは大丈夫。

    タモリ倶楽部の渋谷駅の回も良かったけど、今回もはしゃぐタモさんがいい。
    私は鉄ちゃんではないけどヲタの気持ちがわかる芸人一位かな?。
    でも68歳???